CETD-295
CETD-295 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、中西江梨子 です。

配信サイト:

作品詳細

作品説明

真性の変態女・尾崎翠(41)が今度は完全に壊すという、究極の凌●拷問が展開!同シリーズにも出演経験のある円城ひとみが、今回は責め役として参戦。翠の爆乳とデカ尻を痛めつけ、首輪を付けて顔面騎乗。スパンキングをしながらバイブを突っ込み、勝手にイッたら顔を踏みつけてしまう。監督からは往復ビンタが浴びせられ、緊縛された裸体に鞭で殴打される。さらに灼熱の蝋燭を垂らされながら、2人に犯●れ続け、精神もオマ○コも完全に崩壊。お漏らしが止まらず、白目をむき、涎を垂らしながらも絶頂を繰り返すという、極限の快楽と拷問が融合した一場面!

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レビュー

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あれ? この作品の女優は中西江梨子ですよね?尾崎翠というのは彼女の前の芸名だったのかな?この子はやっぱり凌辱の顔をしていたり、エム気質が強くてとても良いですね。今の彼女は少し太ってはいるものの、お腹が出ていないし、くびれもしっかりしていて、全体的にとても綺麗です。 ムチムチしているけど、太ってはいないので、むしろ健康的な体型で、エロい演出もとても効いています。顔も引き締まっていて、とても可愛いです。この子はキレイ系よりも、可愛い系の雰囲気を感じました。他にも探してみると、きっとさまざまな作品があるはずですよ。 円城さんは「野郎」だと思って見ていました。 後半のシーンでは、円城さんがペニバンを腰に付けていて、尾崎さんの凌辱シーンに加わっていました。そして、もう一人の男優さんと入れ替わりながら、尾崎さんを責めていました。男優さんの持ち物と円城さんのペニバンが交互に尾崎さんに襲い掛かり、自分はまるで「男優さん」が2人いて交互に責めているような錯覚を感じました。 違うのは、腰に付けていたものがホンモノか疑似ペニスかの違いだけでした。気のせいか、尾崎さんが円城さんにレイプされているときの方が、感度が良く感じられました。この作品が意図している方向性も、もしかしたらそういった部分にあるのかもしれません。 本来女性である円城さんが、男性顔負けの疑似ペニスを腰に付けて、尾崎さんを激しく迫り、巧みな挿入を繰り返して何度も絶頂に追い込んでいくという倒錯性やわいせつ性の高さです。敢えて円城さんが凌辱役を担ったことによるギャップの妙もあるのかもしれません。 尾崎さんの後ろから絶え間なくリズミカルに腰を動かして、激しく突き上げて尾崎さんを何度も絶頂に追い込む円城さんの姿に、自分は野郎のそれを見ていました。 これは一般的に言われている「レズ」とは少し違うものを感じました。そしてそれに対して妙に興奮した覚えがあります。うまく言えなくてすみません。 変態というのは漠然とし過ぎている 尾崎さんの変態という設定は、営業目的で用意されたものかもしれません。インタビューを見ていると、本人もまだピンと来ていない様子です。 しかしM性は真性のようですね、既に顔に出てきています。持て余したM性の行き場を探しているような感じです。きょどきょどした感じも、そのせいかもしれません。 緊縛や蝋燭、ムチの苦痛に顔を歪めてはいるものの、恍惚とした表情が伺えます。ただ完全なM女として開花していないようにも感じられ、もっと入念な調教が必要かもしれません。しかし素質は充分にありますね。なかなかの逸材です。 すぐに大量失禁してしまうので、しつけの悪い牝犬といった感じで、そこは中途半端にせず、もう少し重点的かつ徹底的にお仕置きして欲しかったですね。そこはマイナス1ポイントです。 ですが総合的に見ると、嗜虐心を刺激するメスの奴隷として、S気質の僕にはどストライクです。 熟女だそうですが、あまり熟女っぽくないですね。本格的な熟女の円城様と並ぶと、熟女感は全くないですね。 しかし、オバサン臭さが全くなくて可愛らしいところも高感度です。円城様も可愛いと感じていましたからね。 でも小娘ではないんですよね。良い意味で年齢不詳という感じです。 そして何よりミストレス円城様の素晴らしいこと。美しく魅力的で惚れ惚れしますね。 遠慮なくやって欲しいというM嬢尾崎を容赦なく責める姿は、声を荒げて攻め立てる姿も実に美しいです。美しい方は何をやっても美しい。 ペニバンで犯しながらこれでもかと攻め立て、対する尾崎ちゃんもミストレス円城様にペニバンで凌辱される悦びを好演しています。本気で感じているのが伝わってきます。 円城さんは優月さんの時も再び責め手として活躍しますが、円城×尾崎、円城×優月、どちらも甲乙つけがたい秀逸な作品だと思います。

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