JBD-175
地獄のレディアタッカーズ5 白衣の拷問 志保 桐原あずさ 川上ゆう

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12

配信サイト:

作品詳細

品番
JBD-175
FANZA
jbd00175
メーカー
アタッカーズ
レーベル
蛇縛
監督
発売日
2014-08-02

作品説明

テロリストの集団が支配する中東戦略基地に潜入し、傭兵としての看護師を務めていたカトリーヌ(桐原)は、ある日突然捕らえられてしまう。その事件を知ったアリア(志保)は、首領クロイドを暗殺し、カトリーヌを救出するため、レディアタッカーズという特殊部隊に所属するジェニー(川上)を率いて行動を開始する。危険な任務に挑む二人の女性たちの奮闘が描かれる。

川上ゆうの他の作品

伊藤あずさの他の作品

レビュー

平均評価 3.4点 全5件
ゆう、目当てでこのシリーズは「1」を見て… この作品のひどさに驚き、その後のシリーズも評価が低いため、見ることをやめました。本作は1件の「5」の評価があるものの、全体的に評価が低いのでDELにしました。暗いシーンが多く、動画として見づらいです。設定で明るくすることができても、画質が落ちてしまうのが残念です。skin head親爺が3人を甚振ったりハメたりする描写はありますが、ドラマとしての脈絡はまったくありません。3人とも綺麗だったので、多少は見せてくれてよかったです。レンタルだと損したという感じがします。 こういう感じもいいじゃん ストーリーを軸にエロシーンが盛り込まれていくB級映画です。斬新な表現は見られませんが、こういうスタイルも悪くはないと思います。多少のクセはあるものの、それなりに楽しめる内容です。 酷い AVなのにエロシーンが極端に少なく、びっくりしました。潜入や野戦病院の描写はしっかりしていますが、肝心のエロシーンがほとんどないので実用性が低いです。もう少しAVとしての本質を意識して作ってほしかったです。 川上ゆう・・・いいね!この女優 アタッカーズらしいこまかい演出がとても良いですね。ドラマに引き込まれるような感覚になります。電流責めのシーンは本当にやってるのかと疑いたくなるほどリアルです。 駄作のレディアタッカーズ とにかく緊縛や拷問ものとしてのピントがずれています。最初に志保を緊縛折●した後なのに、その後すべての縄を解いて普通に性交してしまったので、全くのあり得ない展開です。桐原あずさの全裸胡座緊縛は綺麗ですが、電気責めの描写は画として見にくいです。女優も身動きが取れず、もっと激痛系の表現をしてほしかったです。浣腸挿入シーンも注目させず、あっさりと挿入されてしまいました。シリンダー浣腸もサイズが小さすぎるため、拷問としての演出には物足りないです。金属ア○ル栓挿入も、女優の表情シーンなどを挟まずにノーカットで見せた方がよかったでしょう。さらに浣腸後には普通に性交してしまったため、ここはア○ルFuckでないと物足りないと思います。最後の志保との性交も緊縛全裸性交であり、いまさらです。暗さも強すぎて、期待する画と実際の画のギャップが大きく、盛り上がらない作品です。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!