RBD-610
美人ウェイトレス公開調教倶楽部 槇原愛菜

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作品詳細

品番
RBD-610
FANZA
rbd00610
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
監督
発売日
2014-08-02
出演者

作品説明

バイト先の飲食店でテレビ番組の取材を受けたことで、「可愛いウェイトレスがいる」と話題になり、注目を集めるようになる。その人気の理由は、彼女たちの明るい態度と優しい接客態度だった。そんな中、かつての担任だった早坂が突然客として店にやってきた。久しぶりの再会に会話は弾み、だが、彼の態度や雰囲気には何か違和感があり、これまでとは異なる空気が漂う。

槇原愛菜の他の作品

レビュー

平均評価 3.7点 全7件
泣き叫びながらの性交の繰り返し マドンナ社の名作「ストリップ劇場で舞う母」の悲劇版がここに登場する。主人公が客の前で笑顔で脱ぎ、絡みをみせるのがマドンナ社のスタイルなら、本作は逆に客の前で泣き叫びながら見せる。小生としては前者の方が好きだが、本作の主役である槙原愛菜は若くて美人で、綺麗な身体をしている。カメラワークもその全裸を美しく撮っているのが良い。多数の観客の前であれだけの羞恥演技が出来るのは、AV女優としての実力が十分ある証拠だ。アタッカーズの作品はどれも悲劇調で、救いのない終わり方で読後感が何とも寂しい。もし終盤に少しの希望を織り込むことができれば、悲劇の終わりではなく、未来への光が見えるような結末になるのではと思う。 物足りん・・・ 顔が好みではなかったのはパケで判っていたが、内容がもっとエロいと思っていたのに、杉浦の攻めもイマイチだった。期待していた分、物足りなさを感じてしまった。 保坂を起用したのが最大の失敗 槙原愛菜が変態女へと変化していく過程を演じ切れなかったのは、ご愛嬌としても、相手の男優として保坂を選んだのはミスキャストだった。槙原が放尿まで頑張っているのに、台無しにされてしまったのは残念である。 変態を楽しむ 美人ウェイトレスとしてTVで紹介された愛菜ちゃんが、中学生時代に男教師に目をつけられてしまう。その教師は「変態を楽しむ」ということを標榜し、愛菜ちゃんに目をつけていたのかもしれない。千載一遇のチャンスを逃さない変態教師が、一気に愛菜ちゃんのオ〇ンコを頂き、中出し。おとなしい性格の愛菜ちゃんは、どんどん教師の変態路線に染まっていく。公開調教は、男女の客たちの前で下半身丸出し、M字開脚、オ〇ンコぱっくりさせ、放尿するところから始まる。開脚したまま、自らの指でオ〇ンコを開き、客たちにオ〇ンコの奥までさらし、濡らしてしまう愛菜ちゃん。彼女は「変態を楽しむ」会に嵌ってしまった瞬間である。 女優の演技もシナリオも良くマンネリ化しない所も高評価 突如侵入してきた元教師に元教え子の女優は迫真の演技でレ●プされて、その興奮度と緊張感は非常に高い。何やら調教を受けていたらしい女は再度夕刻に犯●れる。精神的に追い込まれていく描写も丁寧で、目が離せない。限界の尿意を訴え、放尿を始めると目隠しを取られ、観衆の視線と歓声に気付き、止められない放尿の絶望感と、同性もいる観衆に性器を開いて見せる羞恥感は、非常に良く表現されている。舞台で結合部も露わに犯●れる様子も、被虐感に満ちており、非常に迫力がある。翌朝、女はリモコンローターと貞操帯を装着され、職場では時折ローターを起動され、刺激され虐められると、夜は再度舞台で複数に嬲られる。そして観衆の眼前で結合部を晒して犯●れ続け、哀しみの中快楽に酔う。ラストも良く、犬神涼はアタッカーズで最も信頼できる監督になった。

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