RBD-587
女弁護士 示談の果てに 結城みさ

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12

配信サイト:

作品詳細

品番
RBD-587
FANZA
rbd00587
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
発売日
2014-05-03
出演者

作品説明

OLの佐々木美砂は、飼い犬が若手ピアニストの指を噛み傷つけ、多額の慰謝料を請求される事態に巻き込まれたため、敏腕弁護士としてその弁護を引き受けることになった。彼女は冷静かつ論理的で、難題に立ち向かう力を持ち合わせている。そんな彼女に、ピアニストの所属事務所社長・沢木から突然のアプローチが届く。その目的は一体何なのであろうか? 意外な展開が待っている。

結城みさの他の作品

レビュー

平均評価 3.3点 全4件
丁度いい悲惨さ 大谷卓生監督の作品が最近はちょっと物足りなさを感じさせるものばかりだったが、久しぶりにエロさが感じられる作品に出会えた。ヒロインの悲劇的な運命も印象的だが、全体的な方向性と演出の質がバランスよく、悲劇よりもエロさが残る結末に仕上がっている。また、キャラクターの設定にも工夫があり、社会的地位の高い職業や強い正義感、悪役との関係性など、しっかりとした構成がされている。ただ、シチュエーションの工夫が少なく、リモバイや声を我慢させるといった展開が少ないのが少し残念。ストーリーは悪くはないが、ヒロインの信条を無視して悪役側に有利な行動を強引にさせるような展開があればさらに魅力的だったかもしれない。今後への期待が持てる「良い」に近い「普通」の評価。 結城みさの凌●ストーリーものとしては最高ランク 発売から3か月が経った今、この作品の素晴らしさに気づいた。結城みさの作品の中でもトップクラスの出来栄えだ。彼女がよく演じる人妻役とは違って、気丈な弁護士役としてのイメージが非常に合っており、強き女が徐々に屈服していく様を演じる姿が実にエロティックだ。相手の男優である沢木和也との呼吸も良好で、女のプライドをへし折るようにして凌●していくストーリー展開が非常に引き締まっている。結城は犯●れ役が多い女優だが、彼女の凌●シーンには少し物足りなさを感じる部分もある。しかし、今回の作品はその不満を打ち消すほどに優れており、傑作だと断言できる。沢木の強引な辱しめに抵抗しながらも堕ちていく結城の表情は実に切ない。この作品はなぜか今まで評価が付いていなかったのが不思議だ。毅然とした大人な女の凌●ものが好きなユーザーには絶対に見てほしい。 良く出来た凌●もの AV業界でも一線級の男優たち、田淵・じった・銀次など、女優と設定をとっかえひっかえして犯すのを繰り返すのは、どうしても食傷気味になってしまう。しかし、今回の男優である沢木和也は、その点で新鮮さを感じさせる存在だった。ベテランだが、凌●シーンは迫力があり、非常に魅力的だ。大谷卓生監督もドラマ部分をきっちりと撮っており、作品としての完成度が非常に高い。結城みさも女弁護士役をしっかり演じているが、私的に好みではないため、4つ星評価となった。それでも結城ファンには見逃せない一作だと思う。 ジャケット写真にだまされた ジャケット写真では若いイメージが強かったが、実際には熟女感が強く、若い女が犯●れるのを期待していたため、少しショックだった。見る価値があるとは思えない。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!