ECB-085
超高層!ガニマタ痴女タワー 大場ゆい

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配信サイト:

作品詳細

品番
ECB-085
FANZA
2ecb00085
MGS
223ECB-085
発売日
2014-11-07
出演者

作品説明

高身長の美女・大場ゆいが、巨乳・エロ尻・美脚と三拍子揃ったスタイルで、変態衣装を纏ってダイナミックなポーズを披露する。彼女は男を見下ろすような態度で、卑猥な淫語責めを惜しげもなく行い、低身長のM男たちをビンカン状態に追い詰める。女性上位のCFNM作品で、立ったままの威圧感や脚コキ、顔面騎乗、背後からの責め、尻ズリなど、高身長マニアが夢中になるような特殊プレイが満載。アドリブの痴女表現が魅力の高身長Live!全4編で、観る者を悶絶させる衝撃の内容!

大場ゆいの他の作品

レビュー

平均評価 3.6点 全5件
さすが、ゆいちゃん! ランジェリーを好む私としては、この作品には少し物足りなさを感じてしまいました。ただ、ゆいちゃんの存在感は本当に強烈で、彼女の魅力に引き込まれました。特に最後にスーツ姿で立ちバックするシーンは、思わず発射してしまいました。その熱量は、他のシーンとは一味違って、私の心をつかんでしまったのです。 見下ろされる快感 高身長でフェロモンを漂わせるエキゾチック美人の大場ゆいが、まるで見下ろすような存在感で登場し、その姿に心から興奮する1本。上からだけでなく、後ろからチ●ポを扱われたり、顔騎されたりするダイナミックなプレイが非常に刺激的で、何度も興奮の波が押し寄せてきた。豹柄のボンデージやハイレグといった痴女コスは、センスの良さに感心せずにはいられない。 声のトーンも落ち着いていて、どこか優雅ながらも色っぽさが漂う。耳元で淫らな言葉をかけられたら、間違いなく瞬時に反応してしまうような気がする。特に興奮したのは逆壁ドンで襲われるシーンで、あんなふうにイイ女に囲まれて欲されたいという妄想が頭をよぎり、ムスコがギンギンと張り詰めてしまった。 脚コキや立ちフェラ、尻コキなど、M小男を苦しめるようなプレイを披露する長身の痴女。彼女は通常はガマン汁をたらして弄ぶような姿だが、セックスシーンになると案外素直な一面を見せ、それがまた魅力的だ。ただ、こうした性格の違いは、人によっては受け入れがたいかもしれない。 痴女系のAV女優 高身長でスタイルが良く、顔も清楚でエロい雰囲気を感じさせる大場ゆい。彼女がエロコスを着て男を誘惑し、痴女のプレイを見せてくれます。日本では痴女系のAV女優が少ないため、このような作品はとても貴重です。彼女がオッパイにチ○ポを挿すと、とても可愛らしく喘いでしまい、そのギャップが興奮を誘います。しかし、このAVは全体的にやや大人しめで、もっと激しく、ド派手にイキ狂ってほしかったです。もっと性的にタフで、エロい演出が欲しかったです。大場ゆいの魅力をもっと引き出すような作品が見たいですね。 エロBODY+艶声に完全にヤラれた! 大場ゆいさんのエロティックなボディラインは本当にダイナミックで、その姿は見るものを釘付けにします。特にキャットスーツに身を包んだ姿は、豹柄の全身タイツをこれほどまでに上手に着こなせる女性は、そう多くはいないでしょう。その艶やかなボディと、しっとりとした大人の声に心奪われます。背後から耳を舐められたり、責められながら「小さくて可愛い~」と呟かれるシーンは、想像するだけでドキドキしてきます。四つん這いの姿で手コキされるだけで、小男の反応は早々にイキそうになるほど、その演出はエロさを際立たせています。そしてその反応に「まだ、だめ」と焦らすゆい嬢の姿は、まるで痴女そのもの。その表現力には脱帽です。最終的には暴発気味に弧を描く大量放射に、観る者も悶絶してしまうほど、その快感は計り知れません。 その他にもピンクのレオタードでの立ちフェラシーンは、アングルがエロティックで非常に印象的でした。極小下着でのエア手コキや電マオナニーのシーンも、主観映像がリアルで、オナニーに最適なプレイシーンです。そして最終コーナーではスーツ姿で、黒パンストとパンプスで責めるプレイが満載。サオをシゴきながら袋を口に含むフェラは、暴発モノのシーンで、その熱さに心が揺さぶられます。真っ赤なパンティーをズラしての立ちバックも、そのエロさに溢れていて、見応え十分です。 全体的に小男の皆さん、早漏過ぎるかもしれませんが、ゆい嬢の焦らす仕草や、我慢汁を垂らしながら見せ場を演出する痴女っぷりは完璧です。まるでヤラされたような感覚で、作品に完全にハマってしまいました。この作品は、エロティックな表現と演出の両面で、非常に満足のいく内容です。素晴らしい作品でした! なんだかな 物凄いポテンシャルを秘めていた女優が、思っていたより短い出演時間で終わってしまいがっかりした。パッケージの表紙に掲載されていたような衣装で、より一層痴女らしさを引き出すような演出が期待されていたが、それらがほとんど見られなかった。カメラのアングルが多少不自然で、男の顔をモザイクなしで中心に据えることで、全体の雰囲気や演出が損なわれたように感じた。痴女という概念をより深く理解した上で、演出や脚本、カメラワークを工夫してほしい。もっと本物感のある表現を求める。

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