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「私、もっと気持ちいい事が知りたいです」戸田真琴 19歳 初めて尽くし4本番

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配信サイト:

作品詳細

品番
SDAB-016
FANZA
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MGS
107SDAB-016
DUGA
sodcreate-3269
メーカー
SODクリエイト
レーベル
青春時代
シリーズ
初めて尽くし
発売日
2016-07-21
出演者

作品説明

戸田真琴が初めてのAV出演でデビューを果たし、2作目となる今回は「初めて尽くし」というテーマで挑戦。彼女が体験する初めての快感は、全身の性感を引き出す初イキSEXから始まります。そのあとにはバイブや電マ、ローターといったおもちゃ責めのSEXも登場。初めて見るこれらのアイテムに触れる様子が描かれ、彼女の身体が徐々に敏感になっていく様子が伝わってきます。屋外での初露出と巨根SEXも含まれており、初めての体験としての緊張とドキドキが感じられます。さらに、オイルまみれの激ピストン3PSEXという4本番の展開で、彼女が新たな快感に目覚める様子が描かれます。初めてのAV出演という状況の中で、彼女が少しずつ自分自身を知り、新たな体験に挑戦していく姿が魅力です。

戸田真琴の他の作品

レビュー

平均評価 4.5点 全30件
ビックリするくらい気持ち良かったです 3時間以上に及ぶボリュームで、全4シーンから構成されています。長くても、冗長さを感じることはなく、全体の流れもスムーズです。 最初のシーンは、まるで手ほどきのような雰囲気で、ただの導入として受け止めました。次に、「おもちゃ」を使った軽い拘束プレイが登場しますが、それまでとは異なる雰囲気で、少し理解が追いつかない感じがありました。 エロさで印象深かったのは、3番目の屋外プレイと4番目の3Pでした。特に3番目のシーンは、晴天の下、新緑が広がる中でのセーラー服姿の少女とのセックス。その対比が非常に鮮烈で、幼く見える顔立ちがセーラー服に非常に似合い、違和感がありませんでした。 巨根との対面から、口に収まりきらないほどで、ソフトな感じながらも、小柄でピュアな少女とデカチンというアンバランスな雰囲気が背徳感を生み出し、興奮させられました。また、一瞬見せることのある淫靡な表情も、とても印象的でした。 最初の絡みでは、「イク時はイクと言葉で表現するように」と教わったことで、それに従って何度か「イクッ」と言っていたのですが、2番目のシーンでは「おもちゃ攻め」の絡みで、お気に召さなかったのか、一言も出ませんでした。それが、3番目の野外ハメで初めて「イクッ」と一言発した瞬間。体が痙攣し、支えられないと立っていられない様子だったので、本気だったと感じました。それ以降は、普通にイクようになったように思います。最後の3Pでは、頻繁にイクようになっていました。 屋外のシーンでは、尻射でのフィニッシュでしたが、発射前の尻と下の方、足の間に白いものが点々と見られました。どうやら本気汁を大量に出していたようです。 3Pのシーンは、短めのおさげのロリ小柄な子が大男に跨り、さらにもう一人のチ○ポを咥えたりするなど、さまざまな意味でヤバイです。オイルを垂らしてのプレイで、口内発射された精液を口から手にだらりと出すという、多分初見の行為もありました。(もし初見でなかったら、ごめんなさい)その時、偶然、伸ばした舌先から手に精液が繋がった状態になったのですが、その時の真琴さんの表情がエロかったです。 この3Pでは、今までよりずっと激しく何度もイケていました。デビューからずっと控えめだった声のトーンも変わり、ボリュームが大きくなり、潮も派手に飛ばしていました。ちょっと一段進化したように感じました。 3P後に感想を聞かれて、「ビックリするくらい気持ち良かった」と言っていたのですが、その通りだったと感じました。 開眼 ハキハキとした受け答えからは知性を感じさせ、本人も言っている通り、AVとは正反対の雰囲気を持つ女の子だな。♯1では股に顔を埋められ、クンニをされてからジワジワと感じ始め、全身の力が抜け落ちていく様子がとてもエロイ。波打つように腹部が痙攣する姿は、まるで極上の快感の波にさらわれているように感じる。手マンをされると顔が紅潮し、ジャブジャブと溢れるマン汁が見事だ。速攻で正常位にされると「イキそぉ!」と絶叫し、ビックビクする姿が本当にエロくて、早くもアクメを開眼している。本人が一番感じると言っているだけあって、バックのシーンは見応えが非常に大きい。 ♯2ではお尻側の下着を引っ張ってデカ尻をアピールし、脱いでしまった肛門、おま○こ、デカプリ尻が全開になる。バックスタイルでエロいお尻にバイブを突き刺されながらも、怯えながらも感じ始める様子がとても愛おしい。拘束された手を頭の後ろにされ、ソファの背面に座って突き上げられる姿は、メチャクチャエロイ。効かない自由と快感が入り混じり、全身で感じているのがはっきり伝わってくる。拘束された状態での快感は、まさにエロさの極致だ。 ♯3は野外エッチのシーン。制服の隙間から覗くおっぱいと、捲ったスカートから見える下半身の裸には、ちょっと危険な雰囲気が漂う。先しか口に咥えていないのに、咽びそうになるほどの巨亀が登場。挿入された瞬間の叫びは、体験したことがない裂けるような巨大肉棒であることを物語る。野外で制服を半裸にしたまま肉棒を握り締めながら歩く姿は、ひそかに興奮する。ちょっとこのサイズは早いんじゃ?と思わせるほど、おま○こがパンパンで苦しそうな喘ぎ方をしているが、間違いなく電流が走るような快感を覚えただろう。そして、上半身セーラー服でハメ倒すというハイセンスな演出には、本当に脱帽する。 ♯4は初3Pのシーン。エッチ前のイメージでブルマを脱いでお尻が見えると、肛門とおま○こから放つエゲツないエロビームが感じられる。正面向いての美乳と陰毛部は破廉恥感満載で、記念すべき初オイルに淫らに悶える姿がとてもエロイ。上は体操着で下半身が丸出しになり、幼児性溢れる姿が背徳感を覚える。その格好で中腰ダブルフェラをされ、人生初の串刺しバックになる。咥えたち○ぽの隙間から漏れる絶妙な喘ぎ、やはりこの子のバック画は最強だ。騎乗位の快感だけでも十分なのに、さらにち○ぽを咥えて苦しそうに悶える姿は、心臓がバクバクするほどエロイ。通算7回目のSEXにして、こんなに気持ち良さそうにしているのだから、SEX免疫が低い段階でこんなに感じているのかと心配になるほどだ。そして、魅せる正常位でのエビ反り痙攣アクメ。発射前から口を開けて精子を待つ変態顔には、ヤラれた気分がする。この作品は「ビックリするくらい気持ち良かったです」という言葉通り、迸る快楽に羞恥心は消え、理性が崩壊する絶叫喘ぎに、怖さすら感じる。処女作にも負けない仕上がりの名作である。 最後の3Pが良い 最初のシーンでは、背後から抱きしめられながら責められ、気持ちよさに達してからみを抜くという流れがとてもスムーズで、とても気持ちが良い。そして最後のからみは3Pで、ローションでヌルヌルと潤した体が快感に震える様子がとても魅力的だ。バック、騎乗位、さまざまな体位で男優に激しく腰を振られ、その中でも正常位で小さな体が震え、達する姿はとても可愛い。目を閉じて舌を出すような表情も、だらしないけどそれだけで魅力的だ。昔のクラスメイトに似ていると感じたので、とても良い買い物だった。 戸田真琴さんは可愛い 戸田真琴さんの後期作品は非常に綺麗で、上品な雰囲気と魅力的な表現が印象的で、とても良いです。一方で初期作品は、容姿やプレイスタイルがまだ不慣れな部分があり、少しうぶな印象を受けることもあります。その分、初期作品には後期にはない、純粋で素直な雰囲気が漂っており、また違った魅力を感じさせます。特に最後のシーンでは、ジャイアント廣田さんに3回ほど潮吹きさせられており、そのシーンは非常に盛り上がりがあり、非常に satisfactory な終わり方でした。 いいケツ 巨根がバックから突き上げるシーンがすごくエロくてたまらない!ソファの上で体を丸めて受け入れる姿が、すごくセクシーで見応えがある。その迫力ある挿入シーンは、まるで現実に起こっているかのようなリアルさを感じさせる。他のシーンも含めて、全体的にスリリングで非常に満足できる内容だ。

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