AKHO-122
赤い縄枕 竹内真琴

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作品詳細

品番
AKHO-122
FANZA
akho00122
発売日
2015-09-11
出演者

作品説明

初めての縛り体験にドキドキと不安がいっぱい…。縛られること=責められることだと思っていて、ちょっと怖さもあった。でも、ゆっくりと縄が体を包み込み、支配していく感覚がとても新鮮だった。放置されながらじっと見られることに恥ずかしさを感じる自分がいて、その反面、いつもと違う特別な愛撫が届いていた。敏感な体がどんどん反応し、指が入るだけで敏感に反応してしまう自分がいて、その反応の仕方がとてもエロい。動きは大きくないけど、心のやりとりはとても深く、やりすぎてしまったような気がする。この感覚に癖になりそう。

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レビュー

平均評価 4点 全1件
縛られて妖艶な顔になった竹内真琴 この作品は緊縛物であるが、それも極めて個性的である。雪村流の表現に徹しており、竹内真琴の身体の変化は監督であり、縄師でもある雪村春樹の言葉で伝えられるだけである。基本はソフトな緊縛、雪村流の愛撫縄の世界で、竹内真琴の性器に愛液が濡れだしていることが雪村の言葉で繰り返し伝えられる。それは彼女の立った乳首でわかる。この作品は見ていると女の色気は、顔、胸、身体全体から滲み出てくるものだと理解できる。時間が経つと、竹内真琴の顔が妖艶になってくる。 ただ、この作品は雪村流で一貫しているため、この監督の世界観を受け入れられない者にとって、退屈に見えてしまうだろう。 縛られて妖艶な姿を示す竹内真琴を見ていると、この女優はSM緊縛の世界で真価を発揮する存在だったとわかる。残念なことに、彼女は作品に恵まれないまま、引退してしまった。雪村春樹氏だけでなく、他の縄師にも出会う機会があったならば、活躍の場がもっとあったに違いない。

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