PGD-361
究極痴女、光臨! 光月夜也

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作品詳細

品番
PGD-361
FANZA
pgd00361
メーカー
プレミアム
レーベル
GLAMOROUS
監督
発売日
2010-01-07
出演者

作品説明

痴女の女神が降臨し、男たちの身体を淫らな手つきで触れる。艶めかしい唇と舌が体中をなめる。挑発的なフェラ、情熱的なセックス、一度ペニスを手にすれば男たちは性の奴隷へと堕ちる。淫靡で淫乱な光月夜也が、究極の痴女として現る。

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レビュー

平均評価 3.2点 全5件
どこが 究極 なのか ??? タイトルが「究極の」となっているものの、どの部分が究極なのか全く理解できない。これはただの普通のAVにしか見えない。女優の外見はとても美形で、さらに魅力的なのだが、内容がそれほど満足できるものではない。監督の意図が全く伝わってこず、手抜きを感じるほどだ。もっと視聴者の期待に応えるような構成にしてほしい。 『痴女』ってどういう意味? 『究極』とまで謳っている作品だが、監督が痴女というテーマに対してどのようなコンセプトで撮影したのか、全く理解できない。唯一くみ取れるのは家庭教師のシーンだけだが、それも微妙な内容。他のシーンはただの普通のAVにしか見えず、女優が攻め手で進むだけ。これではAV女優の多くが痴女とみなされてしまうような気がする。光月さん本人は悪くないが、彼女ファン以外の視聴者には特に魅力を感じられなかった。だから「普通」という評価に落ち着いた。 看板がうそばかり 痴女とは言えないし、この作品が究極と呼ばれるなら、他作品に笑われるレベルだ。無名の男優たちに奉仕する女優という印象を受けた。男優の顔を出すのはやめてほしいし、主役として勝ち誇られるような演出は苦手。復帰した女優で、豊胸手術をしていないレアなボディを生かせないスタッフは、責任を感じるべきだろう。本編ではどれだけ努力しても、ストーリーの開始時のイメージが一番興奮する。 再度,AVに復帰して欲しい 光月夜也は超美人で、フェラは最高に上手い。個人的に痴女プレイは好きだし、夜也も大好き。しかし、この作品の内容はタイトル通りの「究極の痴女」プレイとは思えない。上から目線で男を言葉で攻めたり、フェラで徹底的に攻めたりしないと満足できない。チ○ポの扱いはAV女優の中でも群を抜いて上手いが、夜也のオ○ンコが人一倍感じられ、3Pでオ○ンコを突かれるとなえてしまってフェラができない場面がある。喘いでイキまくるのは興奮するが、このフェラができない夜也は見たくない。どんなにオ○ンコを攻められても、痴女ってみろ!それが「究極の痴女」だ。さらに、たとえ女優いじめとされても、光月夜也の連続フェラの限界を見たい。ナンバーワンのプライドにかけて、3時間ぶっ通しでフェラし続ける夜也が見たい。またAVに復帰してほしい。 究極の意味はね... 昔からAVを愛好している人間にとっては、今ほど綺麗な女優が溢れていない当時、星野南の時代は彼女が別次元の存在だった。その彼女が、今や痴女として復帰した。昔から知っている人にとっては、このタイトルは異論がない。もう引退して見られないと思っていた天女のような存在が、今こうして現れた。内容はともかく、タイトルやパッケージ、制作者の愛情を感じる。彼女は生きたレジェンドであり、下々のものとは別格だ。

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