PPPD-561
性欲が凄すぎてサークル内に穴兄弟を増やしまくる巨乳ヲタサーの姫 JULIA

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配信サイト:

作品詳細

品番
PPPD-561
FANZA
pppd00561
メーカー
OPPAI
レーベル
OPPAI
発売日
2017-05-27
出演者

作品説明

男ばかりの無気力なオタクサークルに、巨乳で可愛い上にエッチな「姫」が突然入会してくる!彼女は性欲が強く、自己中心で寂しがり屋。前髪が大好きで、ニーハイが必須。荷物はキャリーバックで、すぐに肉体関係を求める肉食系の女の子。オタクたちを完全に誘惑し、全員がフル勃起してしまった。サークル内では穴兄弟が急増!甘え上手でしゃぶり上手、パイズリも得意。貞操観念はゼロで、気持ちが良ければ生中出しもOK。そんな姫の登場で、サークルは一気にエスカレート!

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レビュー

平均評価 4点 全4件
オタサーの姫ならコスプレしてほしい。 JULIAさんの大人びた雰囲気とゴスロリな服装が合わず、全体的にバランスが取れていないように感じました。ツインテールは可愛らしく見えたものの、濃いメイクや派手な印象が全体を引きずっている気がします。甘えたような声も魅力的ですが、人妻役を多く演じていることから、今作の設定に少し違和感を感じました。ファンとしてはチェックしたものの、キャラクターの設定とストーリーが少しズレている気がします。ただ、体はしっかり披露されており、ナイスバディを堪能できる点は評価したいです。 パーフェクトな世界観!? こんな「姫」を真剣に願望します! タイトルだけを聞いていた頃は、ド淫乱な女の子がオタクのサークルに潜入して、自分を絶対に拒まないというストーリーを想像していましたが、現実には多少異なる内容でした。JULIAさんが演じる女優は、感性が通常とは大きくズレており、鉄道サークルの部員との活動が本当に楽しそうに感じられ、自然とやって来たような印象を受けました。Hな要素にも興味深々で、ウブなところもあって、流れに応じてその方向へと進む可能性も感じました。相手がオタクのブサイクでも、感性のズレにより問題にはならず、普通のバカップルのように成立しています。これは正直、非常にスゴイです。こんなにあり得ないリアリティが実現できたのは、『喋らなければ社長秘書』というキャラクターのJULIAさんだからこそです。この作品のキャラクター表現は、おそらく素で演じているものだと信じています。通常なら封印やセーブが必要な場面も、非常にのびのびと楽しんで演じています。そう考えると、年齢とは少しミスマッチ気味なコスやヘアメイク、サークルを鉄道にしたという選択も、ヒロインの感性のズレを浮き彫りにし、世界観の成立に大きく貢献しているように感じます。この作品は、本当に見事です。このような女のコは「夢」であり、いたらスゴイことになるでしょう。JULIAさんには本当に感謝します。また、出演しているAV男優たちも、普通のオタク役に見え、一般ドラマで通用するような存在です。自分は「なんちゃって高〇生」や「なんちゃって小〇生」に慣れていますが、彼らの存在がこの作品の世界観をさらに高めているように感じました。サンプルだけでは伝わらないかもしれませんが、個人的には超おすすめです。 いつもと違う可愛いJULIA 今回のJULIAさんのキャラクターは非常に新鮮で、面白い内容でした。マンネリ感を感じている人には刺激になると思います。ぶりっ子キャラとしての一面も意外と似合い、非常に好感を持ちました。いや、実際には普通に可愛いですし、いつも通りの美人の綺麗なお姉さんとしての魅力が、このギャップをさらに萌えさせることになるんじゃないかなと思います。JULIAファンにはもちろんおすすめです。 内容は良かったが JULIAさんがオタクサークルの姫として部員と次々に関係を持つ作品で、内容自体は面白いと感じました。ただ、JULIAさんのロリっぽい格好や雰囲気と、この作品の設定が全く合っていなかったように思いました。このような内容であれば、オタク活動をしている綺麗なお姉さんでも十分に成立していた気がします。

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