BKD-118
母子交尾 [会津荒海路] 小森愛

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作品詳細

品番
BKD-118
FANZA
17bkd00118
メーカー
ルビー
レーベル
旅路
シリーズ
母子交尾
発売日
2014-05-09
出演者
ジャンル

作品説明

愛と幸彦は共に暮らし、愛は常に幸彦のことを思いやって、不自由をさせたくないと必死で働き続けた。そんな彼女の姿を見て、幸彦はただのパートナーではなく、一人の女性として見つめ直すようになった。そして愛もまた、彼と同様に禁断の感情を抱き始めていた。二人の関係は、単なる恋愛を超えて、より深く、そして複雑な形で発展していく。

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レビュー

平均評価 4.5点 全2件
大進化の艶技 エロさはかなりのもので、愛嬢のすべすべとしたボディーと清楚なお顔は見る者を釘付けにさせる。しかし、色気の表現が少し物足りないと感じていた自分も、今回は思いがけず大満足だった。これまでの作品では期待を裏切られることも多く、今回はそれまで溜めていた不満を一気に解消するような、見事な官能表現だった。ストーリーは息子に強引に迫られ、ずるずると一線を越えていくという本シリーズの定番構成。愛嬢は「ダメ、ダメ」と口では拒否しているが、実際には愛欲に満ちた肉体で、極めて敏感に反応し、快感に翻弄される様子を体全体で表現している。特に絶頂の場面では「中はダメよ」と叫びながら、息子の腰に両足をまきつける姿勢は、観る者を強く感動させた。後半のセックスシーンは逆に積極的で、愛情あふれる相姦劇をリアルかつ妖しく描ききってくれた。2度の性交とも中出し設定で、非常に納得できる演出だった。強引な性交の後に愛嬢が自慰を挟み込む演出は、非常に効果的だった。 息子に迫られるが、実は母の方も 母が別れた父と再会するという設定で、自分の女が昔の男と会っているような感覚に陥り、嫉妬する息子が母に迫ることで近親相姦へと発展するストーリー。筋書きはありがちではあるが、設定自体は単純ではなく、母ももともと息子を男として見ていたにもかかわらず、息子に先手を打たれてしまうという展開は意外性がある。近親相姦の境界線を越えられないという母としての責任感から口では拒否しているが、自分にとっても待ち望んでいた息子との関係であり、行動としてはむしろ求めているという、女優にとっては難しい役柄だ。完璧とは言えないが、女優はかなり頑張っていたと思う。本番は両方の中出し演出で、非常に満足度が高い。最初のカラミが半着だったのは、個人的にはちょっと余計だった。息子と2人きりの世界に閉ざされていくエンディングは、結構あっさりとしていて、かなりいい作品だが、ところどころ詰めが甘い感じが残るため、満点には届かない。

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