MLW-2140
密室の母と子 肉欲の絆 円城ひとみ

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配信サイト:

作品詳細

品番
MLW-2140
FANZA
h_606mlw02140
DUGA
mellow-0440
シリーズ
密室の母と子
監督
発売日
2016-04-25

作品説明

五十路のシングルマザー、ひとみは息子の留学資金を稼ぐため派遣社員として働き始めた。ある日、残業中に社長から正社員になることを告げられ、強引に性的な関係を持たされる。息子が迎えに来た際、事務所のドアを開けると母の声が響き渡る。帰宅した息子は母親を責め立てるが、関係が深まり、ついに母子の禁断の関係へと発展。母親の内に眠っていた「女」が目覚め、SEXへの執着が母を豹変させ、禁断の恋愛へと導く。

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レビュー

平均評価 3点 全5件
下手なカメラ、粗いモザ 最初から40分近くは円城のアルバイト先の社長との絡みが続く。お互いに空閨を保ってきた身体をぶっつけ合い、特にフェラを要求された円城が社長の一物にしゃぶりつくシーンは、解き放された性欲の強さを物語っている。しかし、肝心の挿入やピストン運動はほとんど撮られていない。カメラワークも下半身から顔へパンしたり、意図的に映らないシーンが連続し、欲求不満解消のために購入したにもかかわらず、逆にストレスが溜まってしまった。50分からは息子との絡みに移るが、ここは普通のカメラワークで一安心した。ただし、「普通」であって「巧い」とは言えない。70分からは円城の自慰シーンが登場し、綺麗なカメラワークではあるが、指を蜜壺に出し入れするアングルが悪く、見応えに欠ける。80分からは息子との絡みが再び登場し、特に92分辺りの69体位での円城は、獣のようにフェラをしながら自らの陰部をまさぐり、息子にクンニを要求する姿が壮絶である。本作は2016年4月25日にリリースされており、当時の各メーカは緩いモザを謳歌していた頃だったが、このメロウムーン社だけは粗いモザでがっかりした。2017年以降の「モザイク冬の時代」を先取りしているかのようだ。円城ひとみは性欲溢れる中年女を好演しているが、下腹のシワが気になりだした。 濃厚、濃熟、本格派、円城ひとみを堪能できる! 遅咲きの大ブレークで、各社が競って円城さんを起用しているが、「キワモノ」が多すぎて、ファンとしては少しイマイチ。ひたすら息子とヤリまくる「母子交尾」を除けば、久々のドラマ仕立ての母子相姦モノ。本物、濃厚、熟味100%の円城さんを楽しめます。母子相姦モノはパターンが出尽くしているけど、本作はヒネリがあって面白い。キュートで可愛い顔立ちながら、エロさがムンムン。事務服姿で画面に登場するだけで、ビンビンきます。シャツからこぼれるようなボリュームのあるオッパイと、パンストに密着した張りのあるお尻、肉付きが良くて形の良い太腿、半着衣のフェチはソソリます。責められて、苦しげに悶えまくり、責めてはフェラで狂ったように舐めまくり。M字大開脚で、クンニされる時の悶え顔がタマラン!ブラからあふれる片乳を揉まれると、大きめの乳首ビンビンの隆起が見事!ヌキどころマン載!マン点! だいなし 良い女優さんが出演されてますが、主題と関係のないシーンが半分を占め、商品としては成り立っていません。作品の内容が薄く、全体的にバランスが悪く、購入してしまった後でがっかりしてしまった。 せっかくのAV女優さんが台無し! アダルトビデオは単純明快が一番!母子ものなら母と子だけの出演で良い。それ以外は不要。内容もマザコン男子と、溺愛する母とのやりまくりで十分なはずです。どうして、こんなストーリーになるのか・・・女優さんが勿体ない。 円城ひとみさんは良い 最近メキメキ売り上げ伸ばしているひとみさん。リリースも130本超えて絶好調。今やトップ女優目指して頑張っているが、日本の最多本数は確か高坂保奈美や沢澤村レイ子名義で出してる人で1200本越えてるはず。女優さんが自分の作品コンプリートしてるか分からないが、正確な記録は分からないと思う。アマゾンで販売してる数が高坂で検索すると1200以上、澤村で検索すると1170で一致しないし、去年引退宣言したのに今年また新作リリースしてるから正確な数が分からない。しかし1200本という数は凄い数だ。ギャラ10万としても1億2000万が抜き差し。1作品あたり10本として1億2000本が澤村レイ子のまんこに入ったことになる。

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