AUKG-247
レズビアンラヴァーズIII 保坂えり 広瀬奈々美

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作品詳細

品番
AUKG-247
FANZA
23aukg00247
メーカー
U&K
レーベル
U&K
発売日
2014-09-08

作品説明

セックスを超えた深い絆が描かれる。AV女優として生きる女性たちの、リアルな瞬間がここに。シリーズ3作目では、「保坂えり」と「広瀬奈々美」の2人を迎えて、色欲と愛を融合させた究極のレズビアン表現を追求。それぞれの魅力が絡み合い、新たな境界線を越えていく。

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レビュー

平均評価 2.3点 全3件
丁寧に作られたレズ作品だけど・・・。 キスや愛撫、舌の使い方など、すべてが教科書通りに完璧に描かれており、密着シーンも非常に美しく映える。 ただ、保坂えりさんと広瀬奈々美さんの相性がどうしてもうまくいかず、全体的にどこかぎこちない印象を受けた。 2人ともプロ意識は強く感じられ、真剣に取り組んでいる様子は伝わってくるが、「心の距離感」が最後まで縮まなかった。観る側としては、少し惜しいという思いが残る。 演技や構成は合格点以上だが、それ以上の感動や魅力が生まれなかった。 薄味すぎ? レズプレイとして、基本的な要素はすべて揃っていて、悪い点は特にない。 しかし、全体的にイマイチという印象しか残らず、どこか物足りない感覚が残る。 教科書通りの作品で、見どころも特にない。先生の指示を素直に守っている、真面目で優秀な女優たちが作ったような感じ。 スタッフが守りに入りすぎているように感じられ、ちょっとしたスパイスが足りない。 合格点は言えるが、それ以上の魅力や感動は見られなかった。 保坂はレズに向いてないかも 2人ともスキルが高く、女優としての実力は十分にあるにもかかわらず、残念ながら相性が悪かった。 肌が合わないという感じで、どこか緊張感やかたさが抜けない。 主に保坂さんの側にある問題だろうが、ベテランのレズ巧者である広瀬さんもそれを解きほぐすことはできなかった。 保坂さんはレズ自体があまり向いていないのかもしれない。 真性やバイセクシュアルでなくてもレズを楽しめる女優はたくさんいるが、この作品ではそのスイッチが入らなかった。 女優としてのプロ意識だけで乗り切ったような印象で、形だけのビジネスレズに終わってしまった。 プロ意識は感じられるが、相性の悪さにより、残念な作品に感じられた。

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