うん、良い! 巨乳で性格も強気な捜査官が、下衆な男たちに犯され、中出しされるシーンは非常にエロいと感じました。犯している男たちに対して JULIA が最後まで強気な態度を崩さない姿勢も評価が高いです。また、心の声をナレーション風に描写しているのも、演出的にとても良いと思います。中出しの直前で少し暴れるとか、最後にさらに強い抵抗を見せてくれれば、中出し時の征服感がより高まり、全体的により良い作品になると思いました。最初と2回目のレプシーンは見応えがありましたが、3回目の複数の男に犯されるシーンは椅子に固定されて動けなくなる演出が少し興味深かったものの、JULIA が堕ち気味で強気な抵抗がやや少なかった点が少し残念でした。それでも全体的に満足できました。久々に1980円で価値のある作品だったと感じました。このような作品を次回も期待しています。
高慢なヤンキー捜査官JULIA、汚い男どものザーメンで完全敗北。 電車に乗る JULIA ちゃんが痴漢に襲われて撃退し、捜査官にスカウトされるところから物語がスタートします。そして捜査官になった JULIA ちゃんは、暴漢や痴漢、窃盗犯を短時間で撃退するシーンが描かれます。その後、ドラッグを使って女を快楽に浸し、売り飛ばす工場への潜入捜査に挑む JULIA ちゃん。面接では色仕掛けで突破しますが、職場のマドンナである秘書の富士子に反感を持たれてしまいます。物的証拠を手に入れるために金庫の暗証番号を探る JULIA ちゃん。秘書になるため再び色仕掛けをします。暗証番号を手に入れ、潜入捜査官の正体を暴き、勝ち誇る JULIA ちゃん。しかし、飲み物に薬を混ぜられ、体の自由を失ってしまいます。倒れる JULIA ちゃんに襲い掛かる工場長が、ラバースーツから突き出る美しいおっぱいを楽しむ。無理やりパイズリをし、お口にちんぽを突っ込み、おまんこにも挿入。もちろん中へザーメンを放出。強い口調で反抗しながらも、おまんこから精子を垂れ流す JULIA ちゃん。完全敗北です。工場長が目を離した隙に人身売買の現場に向かう JULIA ちゃん。しかし、秘書の富士子に薬を盛られ、捕まります。最初に倒した痴漢が復讐SEXを決めます。JULIA ちゃんもまだ強気ですが、中出しされてしまいます。秘書の富士子によってイスにM字開脚の状態で固定され、ビデオカメラで録画される JULIA ちゃん。そこに登場した冒頭で JULIA ちゃんにやられた男たちが、『この女、人間便器のようにザーメンかけていいよ』と促され、興奮して襲い掛かり、順番に汚い男たちのちんぽを挿入。底辺のザーメンを子宮に何発も直接発射。『おいやめろ!!』と反抗しながらも、5発の射精をすべて受け止める。エピローグでは、工場長のパイズリ奴隷として奉仕する JULIA ちゃんが描かれて終了。高慢な女が全く救いなく犯され、敗北する姿が描かれています。捜査官ものはやはりこれです。
ヤンキー言葉 元ヤンの設定が上手く活かされており、爆乳をいじられながら、しゃーねーなという表情がただの犯され系とは違う興奮があります。その様子がとてもエロくて、視聴する人の興奮を引き出していると感じました。
だいぶソフト 捜査官ものとして結構ハードな内容を期待しておりましたが、だいぶソフトな絡みが続き、正直物足りなさが残りました。乳揺れシーンがほぼなく、絡みも単調で微妙な感じは否めません。ただ、2回目の絡みでは正常位の超エロい乳揺れが観れたので、それだけは抜けました。巨乳の潜入捜査官としてもっとおっぱいを活かしたプレイがあればよかったと思います。ただ、おっぱいを揉みしだいたり吸い付いたりするシーンは結構あってよかったと思います。最後の絡みはただ代わる代わる挿入して出す繰り返しのみで、興奮できなかったです。そしてラストはパイズリで終わるのだが、挟射で終わってほしかったです。シチュエーションも内容も微妙ですが、個人的に興奮して抜けたシーンがあったのでこの評価です。
ワースト3に入る作品 残念ながら JULIA 出演124本の中でもワースト3に入る作品です。ストーリー性が全くなく、くだらない場面が長く続き、JULIA のSEXシーンも短く、すべてジャンプスーツを着たままのワンパターンで、JULIA のボディを堪能できない。中出しも疑わしい感じです。男優に関しては、前から思っていたがこのメーカーの作品に出てくる男優はひどい。2流~3流(制作費を安くしているの?)収録時間も普通より20分も短く、あとワンシーン位入れられただろう(例えば玩具責めで陵辱するとか?)こういった内容だと少し長めになります。このメーカーは今まで通り社名の『オッパイ』をもっと強調した内容でいいと思う。下手なストーリーなど必要なし。JULIA の揺れるオッパイがいっぱい見られれば良しです。