MXGS-260
ゼッタイに声が出せない状況下でイカされまくる柚花。 木下柚花

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作品詳細

品番
MXGS-260
FANZA
h_068mxgs00260
MGS
071MXGS-260
メーカー
マキシング
レーベル
MAXING
監督
発売日
2010-06-16
出演者

作品説明

公共の場で思い切り声を出して愛を確かめ合う、そんな純粋な情熱がここに。誰の目も気にせず、フカフカのベッドで温もりを確かめ合うシーンは、本来あるべき性行為の姿である。しかし、時折人はオフィスや銀行ATM、マンションの廊下など、本来は禁止された場所で欲望を爆発させる衝動に駆られることがある。そんな中、柚花は、声を出したらタダでは済まぬ公共の場で、思い切り感じまくる声を抑えきることができるのだろうか?その答えは、ここに迫る。

レビュー

平均評価 2.3点 全3件
不完全燃焼。思いっきり喘ぎまくってこそAV AVの醍醐味は、思いっきり喘ぎ声を上げることにあると私は思っている。なのに、この作品ではわざわざそれを抑えていて、本当に満足できるものなのか疑問に思える。柚花がオフィスの中でセックスさせられ、気恥ずかしがっている様子を想像すると、彼女の気持ちが伝わってこないような気がする。社員も同じように撮影に協力させられていて、そんな状況下で演技をしろと言われても、AVとしてのエロティックさは出ないだろう。 また、ビデオショップや玄関前、ATMのシーンなどもスタジオのセットだろう。そんな中で、わざわざ声を出させないように演技させても、彼女のエロさや魅力が伝わってくるとは思えない。彼女は素直で、感情を素直に表現できるタイプの女優だ。正攻法のエロさを求めるか、あるいはレ●プや凌●系の演技をさせられると、とてつもなくエロチックな演技を見せてくれる子だ。今回の作品のような中途半端な状況では、彼女の魅力が十分に引き出せないと思う。 うむ オフィスでのアナル丸出しの指マンシーンは、エロさが際立っていてとても良かった。また、ショップでのフェラぬきW顔射のシーンも、顔射の量が多いため、非常に満足感があった。全体的にエロティックな演出が多く、見ていて気持ちが良く、とても良い作品だった。 イカされまくってもいません ローターアクメは1回だけという点で、物足りなさを感じる。3Pのシーンでは新人男優が使われており、演技がぎこちないところが多く見受けられた。フェラだけでイッてしまったり、発射前に不自然なカットが入ったり、ぶっかけで発射したりと、演出が雑で、見ていて違和感を感じた。途中で男優が萎えている様子が明確に見て取れ、全体的な完成度が低いと感じた。

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