EBOD-329
絶頂99回!! 槇原愛菜

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作品詳細

品番
EBOD-329
FANZA
ebod00329
メーカー
E-BODY
レーベル
E-BODY
シリーズ
絶頂○回!!
発売日
2013-12-08
出演者

作品説明

E-BODY×kawaii*Wの専属シリーズ第2作がついに登場!前作に引き続き、緊張感を解き放った新たな展開が待っている。今作はさらにエスカレートしたイカセで、視聴者の心を完全に支配する。エンドレスに続く襲撃的な快感が次々と襲い、まるでエビ反りが崩れ落ちるような激しさ。自らも快感を求める様子が伝わってきて、巨尻が震え、ヨダレが飛び散るほどのイキまくりの高速ロデオが展開。99回に及ぶ驚愕の絶頂シーンが繰り広げられ、見どころ満載の衝撃作だ!

レビュー

平均評価 2.8点 全6件
素材は良いんだから、育てないといけません。 初見でしたが、女優さんのルックスとスタイルは非常に良く、感度も素晴らしく、まるでプロのようでした。アヘ顔は涙ぐむような笑顔で、見ていてよだれが出てきてしまうほどです。ただ、経験がまだ浅いのか、受身の姿勢が目立ちます。キスの仕方や、男優への愛撫の仕方も限られており、フェラ以外の演出がほとんどない感じです。攻めたい気持ちにはなりますが、エロさという点では物足りない印象を受けました。 本番のシーンでは、3回中2回は男優の演技が物足りなかったのが残念です。1回目の沢木氏は、衰えを感じさせないほどの表現力でしたが、2回目の貞松氏は、会話がかなりうるさく感じられ、攻めきれていない印象でした。E-BODYとしての期待に応えられない演出で、3回目は黒田氏が普通に絡んでいるだけという印象です。導入部では2人で攻めていたのに、挿入がなかったりと、見どころが限られている感じです。最終的な評価は2.5でしたが、四捨五入で3としました。 可愛いけどうるさい喘ぎ声…そんなに大して突いてないけどね タイトル通りの演技を強いられているのか、なぜか坊主のような老年男優の甘くダルい突きに大絶叫。しかし、心からの快感を感じているようには見えず、激しそうに見せれば視聴者が満足するだろうと勘違いしているような気がします。男優が引退するなら、今でしょ!と感じました。続いての素股は飛ばし、耳障りなカチャカチャ音が不快な自己満足極まりないハメ撮りもすっ飛ばして、最後のカラミに希望をつなぎました。キスしているときも、イジられているときも相手の目を見ていない。常に目を閉じていて、男のなすがままに進行していくセックス。相手の目を見ていないことで、次に自分がどう出るか、どのように反転攻勢に出るかが分からない。つまり、自分から男優に快感を与え、カメラ越しに攻めるAV女優像を見せる気は一切ないという印象です。時間ばかりが長く、見どころがない。一応咥えてはいるし、一応騎乗しているけど、動きはグズグズで、全体的に退屈な作品でした。 げんなり 作品全体を通して、男優たちが一本調子で無理矢理に攻め立てるだけという印象でした。見ていてきついですし、もっとやり方があるはずだと感じました。単純に女の子を壊しに行っているような感じで、あぶねえし、E-BODYさんらしくないし、元気を削られているような気がしました。タイトルからも想像はつきますが、やはり無理強いはいかんわね。 理性を奪われた姿のエロさ 最初からイカサレまくりで、余裕を与えられず、カメラを気にすることも良く見せることもできない状況でした。タイトルの99回という表現は大袈裟かもしれませんが、ずっと絶頂に近い状態でよだれをたらし、イキまくりでした。理性を失い、本能のみを見せつけられてしまいました。体をくねらせて感じまくる姿はエロさそのもので、Kawaiiの真逆の槇原愛菜を撮るなら、こんな感じになるだろうと感じました。考えて演じさせないようにした姿を撮ったもので、見応えは十分ありました。 99回感じました・・・ 全体的にアーアーと単調な喘ぎがうるさく、メリハリがなく、いつ絶頂になるのか全く分からない感じでした。まだ経験が浅く、イクことを知らないような印象を受けました。今のAV女優としては全くダメな作品だと思いました。タイトルは「絶頂99回」ではなく、「絶頂99回感じました」という表現にすべき作品だったと思います。

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