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【VR】【8K】結婚式前の花嫁に媚薬を使った悪徳エステで新郎以外の肉棒を受け入れ中出し快楽堕ちさせた… 糸井瑠花

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作品詳細

作品説明

結婚式を控えていた瑠花は、一生に一度の晴れ舞台をイメージしながら、自分の体をもっと美しくしたいと願う気持ちで、ネット上での評判が良いとされていたエステ店に通うことを決めた。彼女は夫との結婚式の打ち合わせや、未来の生活を楽しみにしていた。しかし、彼女が選んだエステ店は、実はネットの評価を偽造し、若い女性を誘惑して利用する悪徳な施設だった。そんなことを知らないまま、美を求める気持ちだけで訪れた瑠花は、まんまとその罠にはまってしまう。店員から勧められたお茶は、体の血行をよくすると宣伝されていたが、実際には即効性のある媚薬だった。そのお茶を飲むと、子宮が異常に疼き、子宮口が広がっていく。店員は「血行がよくなった証拠」と説明し、瑠花をだまし取る。さらに媚薬入りのオイルを使ってマッサージを施し、彼女の体をさらに敏感にしていく。胸の部分にもきわどい触り方をされ、瑠花が疑問を抱くと、店員は「綺麗になりたいんですよね?大丈夫です。これは施術です」と力強く言い切る。彼女は口コミの評判を信じ、我慢を強いられる。セクハラ的な施術が徐々にエスカレートしていく中、媚薬の効果で思考が混乱し、快楽に従順になっていく。結婚する前に他の男のチンポを挿入される運命に。子宮口が最大限に広がった状態で、悪徳エステティシャンの亀頭が入り込み、屈辱感と快楽が混ざった絶頂を体験する。イキたくないという気持ちも、快楽の力で打ち消され、無理やりイカされてしまう。その快楽は、これまでの経験とは比べものにならないほど強烈だった。言葉では嫌がっているものの、体の奥底では精子を求めてしまう。悪徳エステティシャンから熱い精子を注ぎ込まれると、子宮は喜んでいるかのように敏感に反応する。彼女は、ただのメスとして、自分のマンコを蹂躙されていく。

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