コンビニにただ行くだけだったはずの日常が、突然の女子旅に変貌を遂げた。莉々さんに「運転できる?」と声をかけられ、その言葉に従って出かけた瞬間、予想外の展開が待っていた。到着したのは海辺で、爆乳の3人が旅行カバンを抱えて待っていた。清宮さんが「今日から一泊二日で女子旅いくよ~ 運転よろしく田中!」と告げると、ボクは言葉を失った。しかし、ふみか先輩が「ありがとね田中くん」と微笑みかけてくると、もう断る気力がなかった。海辺での移動は、まるで常識を覆すような揺れで、H・I・Jカップの女性たちが上下に跳ねる姿に、ボクの体はもう我慢できないほどに反応していた。砂浜を歩くたびに胸が当たる感触は、ボクのアソコをガチガチにさせてしまった。夜が訪れ、お酒が回るにつれ、3人から「田中、おっぱいどれが一番好きなの?」と聞かれる。完全に遊ばれているにもかかわらず、心もチ●ポも止められない。そして、露天風呂で混浴という、まさかの展開が待っていた。タオルを外した3人がお湯から上がり、いきなりの‘ヘビロテパイズリ’が始まった。乳圧が変わるたびに、気持ちよさがどんどん高まり、3人の谷間に挟まれたまま呼吸すらできないほどだった。乳首を舐められながら、下から擦られ、左右から絞られ、まるで地獄のような胸責めが続く。部屋に戻ってマッサージをしてくれると言っていたのに、その合間にも乳首を吸われ、脇を舐められ、3人同時に責められることに、現実離れした快感を味わった。これは、まさに下界の天国。Go to Heaven。朝になってもボクの朝立ちはガチガチで、ドスケベな服を着た3人に囲まれ、彼らから「昨日のエッチ良すぎて眠れなかった!」と聞かれる。その言葉にまたパイズリSEXの嵐に巻き込まれ、ボクの心はもう戻らない。こんなハーレム体験をした後では、ボクはもう元の世界に戻れそうにない。このままでは、一体どうなってしまうのだろうか…。