囚人番号『0721』は住居侵入および下着の窃盗行為により逮捕され、度重なる窃盗行為と異常なまでの下着への執着を鑑みて、通常の刑務所では収容が難しいと判断され、懲役10年の『矯正監獄』への収監が決定した。この『矯正監獄』は、性的興奮を抑制するための特殊な施設であり、自慰行為や勃起などの性的反応が発覚すると厳しく取り締まられることになっている。また、性的興奮を抑えるための様々なプログラムが抜き打ちで行われるという噂も広まっている。【chapter1】収監初日、身体検査と面談、監獄のルール説明があり、その中で「性的興奮を抑制する施設」という目的が明確に説明された。翌朝、囚人たちが騒ぎ始め、『抜き打ち検査』が行われるとの噂が広まる。その検査には看守長の『似鳥』が関与しており、『0721』に「服を脱げ」と命令する。言われた通りに服を脱ぐと、似鳥は『0721』のチ〇コをしごき始める。この『抜き打ち検査』とは、実際には『ヌキ打ち検査』であり、冷淡な言葉責めと徐々に速くなる手コキで『0721』はあっという間に果て、精液は検査機関に提出される。翌日、検査結果をもとに『0721』は独房へ移動することになる。独房は静かで、案外居心地が良い。その夜、似鳥が再び現れ、『矯正プログラム』として『0721』に性行為を強要し、精液を放出させる懲罰を行う。『0721』は女性の下着への執着を利用され、パンティを見せられながら2度も手コキでイカされ、チ〇コは更に硬く勃ち続ける。似鳥は自らの膣を使って『0721』のチ〇コを粛清しようと試みるが、罵られながらも腰を振らされる。一度精液を放出しても萎えるまではSEXは止まらない。【chapter2】厳しい刑務作業の合間に、唯一心が休まるのは風呂の時間だ。その日の監視役はマニュアル人間で知られる『雄乃』刑務官。彼女は言い訳を一切許さない。『0721』は雄乃の股を開けた状態で座っているのを見かけ、反応してしまって勃起してしまう。焦ってチ〇コを隠そうとするが、雄乃に見つかり、即座に矯正プログラムが発動する。アナルを舐められながら手コキをされ、顔面を尻で圧迫されながらま○こを舐めさせられ、更に尿を吹きかけられ、雄乃の脱ぎたてのパンティに染み込ませたものを口に詰め込まれる。2度も射精させられてもチ〇コは萎えない。雄乃は自らの膣を使ってチ〇コを刺激し、さらに2度射精させ、『0721』は気を失ってしまう。目を覚ますと医務室のベッドにあり、雄乃が待機している。彼女は「あれくらいで気を失うなんて情けない」と罵り、再び手コキでチ〇コをイジメる。さらに『愛瀬』刑務官も合流し、二人でチ〇コを舐め回し、交互にしゃぶる。医務室だけで3回の射精をさせられ、今日だけでも7回もの射精を強いられてしまう。【chapter3】通常の刑務作業に加えてヌキ打ち検査など、身体が持ちきれないほど厳しい。この日も刑務作業終了後、愛瀬刑務官がいる看守室に向かう。そこには無造作に「牢獄のカギ」が置かれており、『0721』は脱獄を決意する。しかし、カギが合わないことに気づき、後ろから愛瀬刑務官が立っていることに気付く。これは愛瀬のワナだった。独房に連れ戻され、愛瀬に押し倒され、服を脱がされる。これは矯正プログラムではなく、愛瀬の私欲のためだと理解する。言葉責めと乳首弄りを受け、チ〇コをよだれでビチョビチョにされ、フェラをされる。その後、愛瀬の柔らかな乳房でチ〇コを包み込むパイズリをされ、2度も射精してしまう。愛瀬は満足し、下着を脱がせてくれる。一人になり、下着を嗅ぎながら、この監獄も悪くないなと感じてしまう『0721』。矯正監獄、その理由がようやく分かったのかもしれない。【妄想エロマン】似鳥B:94W:59H:87/愛瀬B:96W:62H:94/雄乃B:91W:60H:90※この作品は成人にコスプレをさせています。※この作品の出演者は全て19歳以上の成人です。(All performers in this work are adults over the age of 19.)