BKD-131
母子交尾 ~諏訪路~ 柊木千里

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配信サイト:

作品詳細

品番
BKD-131
FANZA
17bkd00131
DUGA
ruby-0617
メーカー
ルビー
レーベル
旅路
シリーズ
母子交尾
発売日
2015-07-23
出演者
ジャンル

作品説明

10年前に夫と別れ、千里は一人で宏彰を育てて来た。母子家庭という事情から、宏彰に苦労させたくないという思いで、千里は必死で働き、子供を育てた。宏彰は小さい頃から肌が弱く、千里は常にハンドクリームを塗ってケアしていた。高校を卒業した宏彰は、千里が進学を勧めたが、パン工場に就職した。それは、母親に楽をしてほしいという気持ちからだった。宏彰はお金を貯め、千里を温泉旅行に誘った。それは、日頃の疲れを癒してほしいという思いからだった。その日は千里の誕生日。宏彰は特別なプレゼントを用意していた……。

レビュー

平均評価 2.3点 全3件
綺麗な女優さん、これからに期待! 1980円という価格ではちょっと物足りない気がしたけど、その綺麗さに目がくらんでしまい、つい購入してしまった。まだデビューして間もないので、ちょっと強張った雰囲気を感じさせる。セリフもまだ練習中らしく、棒読みに近い感じで、もう少し磨けばもっと良さそうに思えた。特に男優の表現力には感心した。彼はベテランといった感じで、まだデビュー間もない千里さんをしっかりリードしている。ただ、母親としての葛藤と息子の欲望の間の駆け引きを描けたらもっと魅力的なのに、今のところはまだそこまで行かず、息子がここまでセックスに慣れているのかという疑問が浮かんだ。しかし、彼の気遣いの様子はしっかり伝わってきて、好感が持てた。特に日中の露天風呂でのねっとりキスのアップは、とても丁寧に撮影されていて、これは必見だ。千里さんには、ねっとりキスを売りにすればもっと人気があるかもしれない。セックスシーンはまだ抑えめで、からだが綺麗で紅潮している姿も印象的だった。演技でないとするなら、意外と自然に見えるのかもしれない。母子の背徳感はあまり感じられなかったが、やはり美人は印象を悪くしない。 演技も艶技も拙い 夫と別れ、女手一つで息子「宏彰」(吉宗)を育てた「柊木千里」。肌の弱い宏彰にハンドクリームを塗るのが日課だった。高卒でパン工場に就職した宏彰に、誕生日に温泉旅行に誘われる。白地に花柄のノー・スリーヴのワンピースを着て、宏彰の運転する車で諏訪へ。途中、花の里を観光し、蕎麦を手繰る。宿の客室でハンドクリームを贈られる。そのクリームを手に塗れば、自らの手にも塗り込められる。「俺、お母さんのことが好きだよ」「私も好きよ、宏彰」「そうじゃなくて、俺、お母さんのことが女として好きなんだ」「親子なんだから」「分かってるけど、俺、男としてお母さんのこと守りたい」と唇を奪われ、胸を揉まれ、耳朶をねぶられる。ワンピースを脱がされて白黒のブラをしだかれ、股間に触られる。カップをはだけられて乳首をつままれ、吸われる。尻を撫でられ、パンストを下ろされて股間をさすられる。尻や背中を舐められ、ショーツの薄布越しに陰核を弄られる。ショーツを下ろされてクンニ、指マン。乳頭をしゃぶり、トランクスの膨らみを撫で、足ぐりから手を挿れる。トランクスを下ろして手コキ、即尺。正常位、屈曲位、前座位、騎乗位、後背位、伸脚後背位、正常位で中出し。白昼から露天の岩風呂で抱き合い、舌を絡める。手コキし、乳頭や陰茎や睾丸をしゃぶり、口内射精。その口に口づけされ、乳首や陰核をねぶられ、指マンで昇天。浴衣を着て、また手にクリームを塗られる。キスされ、脚にも塗り込められる。胸を揉まれ、衿に手を差し込まれる。浴衣をはだけられて生乳をしだかれ、乳首をつままれる。背中をマッサージされ、舌を這わせられる。浴衣を脱がされて尻をさすられる。赤いショーツを下ろされて尻たぶをしだかれ、太腿を揉まれる。乳首を吸われ、股間を弄られる。ショーツを脱がされ、まんぐり返しでクンニされ、顔面騎乗。乳頭や陰茎をしゃぶる。正常位、屈曲位、前座位、騎乗位、後背位、伸脚後背位、正常位で胸射。花の里を手をつないで散策。「家に帰ったら、またハンドクリーム塗ってあげるね」「そんなこと言って、またHなことしたいだけなんでしょ」「うん」「もう、宏彰ったら」。お嬢様育ちで、夫とは15年もセックスレスだという千里さん。美人で、50歳にしては肌の張りもスタイルもまずまず。だが、諸氏のおっしゃる通り、いかんせん演技も艶技も拙い。 近年にない駄作 名物シリーズが百作を超えて以降、比較的好編が続いていたのだが、本作はいただけない。シリーズとしてのキモ、背徳感を織り込んだり母子愛を強調したりするなど、長年培ってきたお約束ごとを織り込まないと、ユルユルの駄作になる。そこを女優がまったく理解していない大根演技だから、感情移入がまるで出来ない。このシリーズに起用するのは早過ぎた。あるいは、制作側が演技指導、演出をあまりに怠った。今回は目をつむってスルーするテもあったが、失敗作は、やはりきちんと指摘しておかないと、ロングランの名物シリーズが変質しかねない。あえて苦言を呈するゆえんだ。千里嬢はビジアル的にはOKの部類だが、演技ができないど素人。マグロ状態の局面を脱しようと、男優がさかんに苦心していたが、それがまたイタ過ぎて、早回ししても最後までは鑑賞する気にならなかった。猛省を求める。

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