DJOS-001
危険な女子大生 媚薬ドラッグ処刑台 菅原里琴

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作品詳細

品番
DJOS-001
FANZA
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メーカー
BabyEntertainment
レーベル
Baby Entertainment
監督
発売日
2014-10-13
出演者

作品説明

ある日、女子大生の菅原里琴は、研究のためと説明された薬を飲むアルバイトの面接に応募してきた。薬は危険ではないと説明され、里琴はそれを飲み、意識が曖昧になっていく。抵抗しようとしても、力ずくで拘束されてしまう。次に色欲の責めに遭い、さらに肛門に悪魔のような薬が注入され、手口や指責めで何度も何度もイッてしまう。アタッチメントやドリル責めに、女子大生の運命は一体どうなるのだろうか?媚薬の影響で完全に支配されてしまうのか?

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レビュー

平均評価 3.5点 全4件
マジイキしてます 監督さん(指マンをしている人物)の腕前がかなり良さそうで、中イキの表現がしっかりしており、非常に満足しました。ア○ル責めのシーンでも、女性がイク際の崩れ落ちたような感覚がうまく描かれており、とてもリアルで印象的でした。女性の声がうるさいと感じる人もいるかもしれませんが、それも演技として自然に出ており、むしろそれが作品の魅力の一部として感じました。また、女性のルックスやスタイルも個人的にとても気に入っており、特にスタイルの若々しさと締まりには感動しました。ただ、一人が責めてる時の他の人物がほとんど手を出さない描写が少し残念で、もっと乳首を責めたりしてほしいなと感じました。 本当にポルチオで逝ってます 徐々にポルチオで逝かされる流れが非常にクオリティが高く、最初は余裕があり、最後には完全に崩壊する様子がとてもリアルで感動的でした。演技ではなく、本当にマジイキが見たい人にはおすすめです。このようなポルチオで逝くシーンを多く含む作品があれば、ぜひ教えてほしいです。 駄目 女性の声が終始ギャーギャーと煩いので、全体的な演出に響いてしまいます。ア○ル責めもされているものの、声が煩いせいで全体が台無しに感じました。また、拘束責めのシーンで最後に普通に立たせた状態で撮られているため、拘束して無理矢理責めるという雰囲気が崩れています。ドキュメンタリーなら仕方ないかもしれませんが、今回はシナリオがあるはずなので、責めた後に拘束台から下ろすのは少し不自然に感じました。 美人ではない。 このような作品はやはり美人の出演が値打ちですが、今回は思ったほど美人ではなかったです。丸顔で、おばさん予備軍の雰囲気があり、若いのかもしれませんけど、顔が好みではなかったです。体形も良くないですし、脚が短め、胸も大きくないといった印象で、ずんどう体型でした。男優が電マを使ってイかせていても、それほど冴えていない感じがしました。演技が強調されているため、喘ぎ声が耳に付き、とても気になりました。喘ぎ方もわざとらしく、あまりリアルに感じられませんでした。初めから好みの顔が出てこないとなると、何をしても気に食わないという感じです。個人的な好みですが、このような大きな顔の女優さんはあまり好みではありません。この顔が好きなら、この作品は4つ星くらいにはなるでしょうが、私は2つ星とさせていただきます。

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