KBKD-605
愛する息子の目の前で… 白鳥聖子

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作品詳細

品番
KBKD-605
FANZA
h_046kbkd00605
メーカー
小林興業
発売日
2010-02-14
ジャンル

作品説明

母と聖子、そして息子の武は、親子としての絆が非常に深く、言葉で愛を確かめ合う日々を送っていた。ある日、母がヒモに金を渡している様子を目撃してしまう。三人で話し合いを試みるが、息子は激怒し、母をしばり付けて目の前で犯してしまった。最初は抵抗していた母も、吐息を漏らしながらやがてその快楽に身を委ねる。愛する息子の前で犯されるという屈辱と快楽が、母の性欲を刺激し、絶頂へと導いていく。

レビュー

平均評価 1.5点 全2件
母親とはやらないです ジャンルは近親相姦に分類されるが、母親と息子の関係ではなく、母親とヒモ親父のエロいシーンが中心です。内容は、母親とヒモ親父のセックス、息子と彼女(なぜかババア)の関係、息子の前でヒモ親父にやられるという構成です。母親は息子の前で裸にされても、恥ずかしそうな様子はなく、むしろ息子の存在が自分の快感を高めるような感じです。最終的に息子も加わるのかと思ったのですが、結局は母親がもう一度見てほしいという終わり方で、全体的にストーリーがしっかりしていない印象を受けました。 やる気の無さもここまで来ると この作品は、やる気のなさが顕著で、女優たちの演技もあまりにも平凡です。特に主演の女優は、どこか可哀相な感じがします。内容は、ヒモと母親のセックス、息子と彼女(ババア)の関係、息子の前でヒモと母親のセックスという3部構成ですが、最後の息子を前にしたセックスの展開がまったく脈絡がありません。母親も抵抗せず簡単にセックスが始まり、息子はただ座っているだけという描写は、まるで無駄な演出のように感じられます。タイトルをシリーズ化しているにもかかわらず、内容はこのように中途半端で、個室レンタルで最後の時間つぶしに見る程度なら、腹を立てずに笑って見られるレベルの作品かもしれません。

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