地方在住の宅コスプレレイヤーさんとの撮影が登場しました。SNSの力で、普段は交わることのできない地域の魅力的な女の子とも気軽に接触できる時代になったのです。彼女は関西出身で、ちょっとした方言のニュアンスが伝わるような敬語を交えた会話が特徴です。その言葉遣いからも、素の自分を隠さない雰囲気が伝わってきて、キュンとするような魅力があります。
応募理由は「お金もほしいし、コスプレも好きだから応募しましたー」という、まるでコンビニに寄るような気軽さ。でも、そんな気軽な気持ちで応募してくれるレイヤーも、実はとても嬉しいものです。彼女は東京に行くついでに撮影を希望しており、交通費はいらないと。東京に来る目的が撮影なのか、オフパコなのか、他にも予定があるようにも思えます。
今回の衣装は「アー●ナイツ」の「ラッ●ランド」。最近はスマホゲームとして個人的にハマっている作品で、キャラクターデザインがとても好み。ゲーム自体もしっかりとしていて、しっかりしているせいか、時間の使い方が気になって仕方がないほどです。
撮影スタイルは1対1のラブホでのハメ撮り。二人きりの空間で、純粋なラブシーンを表現するスタイルがとても魅力的です。ある意味、同人AVの原点とも言えるスタイルで、とても心地よいです。
衣装をじっくりと観察した後、愛撫を開始。パンツ越しにも湿っている様子が伝わってくるように、あそこをさわさわと触ります。その中で、可愛い乳首が特徴的なおっぱいをペロペロと触りながら、徐々に温まります。温まってきたところでパンツを脱がせると、立派なお毛が見えてきます。宅コスプレとしての無防備さが際立っており、とても魅力的です。
電マで軽くイカせた後、自分で持たせてオナニーを。自分でやるとポイントを抑えているのか、それとも体がイキやすくなっているのか、短時間で何回もイッていました。その後はお尻を拝見。プリプリとした大きなお尻で、撫でるのも、叩くのも、どちらも楽しめます。
さらにアナルをじっくり観察すると、きれいな穴の周りにチラホラとお毛が見えてきます。無防備さと素人らしさが漂い、とてもエロいです。
その後は膝立ちでのじっくりフェラから、寝転がった状態でのフェラへと移行。フェラの醍醐味は、フェラをしながら見つめてくるその顔、瞳にあります。エロいことしている感覚を最も強く感じられる瞬間です。
そのまま生挿入……と予想していたのですが、彼女はしっかりと「駄目」と言いました。それではゴムをつけて挿入する形に。出演動機からすると、生挿入や生中出しOKの雰囲気もありましたが、女の子には難しいものです。
体位は正常位、騎乗位、バックと変わりながら、最後は正常位でフィニッシュ。ここでちょっとしたトラブルが。フィニッシュで気が緩んだのか、チンコも緩んでしまい、精液たっぷりのゴムが途中で外れてしまいました。あわや精液を中に流し込むという事態に。その展開もまた、とてもエロいです。
今回の収録は37分。今後も9月以降、どんどん新作をアップしていきます。
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