RBD-509
狙われた美人女教師 ストーカー 狂気の妄想恋愛の果てに… 鈴木麻奈美

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作品詳細

品番
RBD-509
FANZA
rbd00509
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
監督
発売日
2013-09-05

作品説明

教師の友里恵は、教え子の城之崎拓斗から強い恋心を抱かれていた。ある日、放課後に相談があると呼び出された友里恵は、突然城之崎に襲われてしまう。その場にいた彼女は驚きと戸惑いの中で、教え子に手を上げてしまう。その出来事以降、城之崎は不登校となり、二人の関係は一気に変化していく。その衝撃的な展開が、物語の中心をなす。

レビュー

平均評価 3.6点 全5件
ストーカー+モンスターペアレンツ+ゲス=佐川銀次 佐川銀次というモンスターペアレンツが、鈴木先生に目をかけストーカー行為を展開するというストーリーが展開されます。鈴木麻奈美さんはベテラン女優として、ストーリーの展開に違和感なく溶け込む存在です。一方で、佐川銀次のゲスい性格や行動が、物語をより一層面白くしています。 特に良いと感じた点は、学園物としてよくある生徒とのレ●プや同僚教師との凌●といった要素が一切なく、すべてが佐川銀次と鈴木先生の対立と関係性に焦点を当てている点です。学校内でのサイレントレ●プシーンは特にエロティックで、生徒が通る廊下で行われるシーンは非常に興奮しました。 ただ、学校内でのプレイシーンがもう少し多ければ、完璧な作品に近づけたのではないかと感じました。 麻奈美、まだ現役なのか 1977年9月9日に生まれたので、今年で37歳になります。これまでに引退前の作品や復帰後の作品をいくつか見てきましたが、彼女は貧乳ですがslimで、全体的にバランスの取れた体形で、儚げな雰囲気を漂わせています。 演技力に関しては、川上ゆうが5点だとすると、彼女の演技は3点か2.5点といったところです。一本調子で、特に魅力的な瞬間が少なく感じました。 佐川銀次はいい味を出していますが、比べてみると少し物足りない感じがします。また、麻奈美を息子と一緒に銀次が … といった鬼畜的な展開が見られたら、より魅力的だったのかもしれません。 全体として、1点オマケの4点評価です。 もっと寝取り台詞があれば、、 結論から言うと、鈴木麻奈美はまだまだ全然いけると思いました。気持ちよく抜けるという点では、非常に満足しました。 作品の冒頭から長すぎるダメージヘアーが気になりました。鈴木さんは明らかに女教師に見えず、水商売やサイケな美術教師といったイメージが強く、その点は多少気になるところです。しかし、作品中では毛先がほとんど写らないため、徐々に気にならなくなるかもしれません。 学校が舞台ですが、オーソドックスな3本番が展開されます。羞恥授業や生徒とのカラミといった要素は一切ありません。 遠距離恋愛中でご無沙汰である事や、鈴木さんの大人びた雰囲気、それに佐川銀次のデカチンが、セックスで感じてしまうシナリオに説得力を生み出し、違和感を感じさせません。 また、カラミの間の空気感が非常に良いです。戸惑いながらパンティを自分で脱ぎ捨てる鈴木さん、ゆっくりと股間に顔を近付ける佐川銀次に見せる期待の高まり、食い付かれた時の歓び、そうした空気感が非常に良いです。 佐川銀次の寝取り台詞が少ないので、彼氏が埋もれてしまったのが唯一の残念な点です。 学校でのシーンが少ない 同じ監督、男優、女教師設定で「声を出せない私」シリーズがあるが、それに比べると学校でのシーンが少なく、女教師という設定を活かすことができていないように感じました。 学校でのシーンは緊迫感があるものの、それだけでは作品のウリが弱く感じられます。 この作品も悪くはないですが、監督、女優、男優が一緒の『貞操帯』シリーズがあり、あちらの方が設定を活かしたシーンが多いので、購入するならそちらの方がおすすめです。 場末のホステスか? 鈴木麻奈美さんの演技は上手いです。特に学内でのサイレントレ●プも非常に良いです。 ただ、どうみても艶を失いかけたただのオバサンといった印象を受けました。髪もだらしない茶髪で、眉にいたっては30年前の工藤静香レベルです。とてもじゃないが見れるレベルではないと感じました。

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