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あなた、許して…。人妻の性感帯2 かすみりさ

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作品詳細

品番
RBD-489
FANZA
rbd00489
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
発売日
2013-07-04

作品説明

共働きで日々忙しいながらも、家族との温かな時間を大切にしている陽子。ある日、仕事帰りの自宅前で足を引きずってしまうと、思いがけず平井に助けを求める羽目になる。整体師としての技術を活かして陽子の怪我を手伝う平井。それからというもの、再び陽子の家を訪れる機会が増え、ふとしたきっかけで二人の関係は変わっていく。日常の隙間から芽生える恋愛模様が描かれる。

かすみりさの他の作品

レビュー

平均評価 4.2点 全18件
名作コレクションの一枚に加えて良い作品の登場! かすみりさが、ついに「あなた許して」に登場した!期待以上に素晴らしい出来で、大満足だった。これまでにも多くの名作を生み出してきた本シリーズだが、今回はその中でも一際目立つ出来に仕上がっている。いつも通りのクオリティを維持しつつ、新たな魅力を加えていて、コレクションとして加えても全く問題ない。では、ここではいくつか評価すべきポイントを紹介したい。 まず、りさの魅力が圧倒的だ。経験を積み、人妻としての魅力を十分に発揮している。しなやかな体つきと豊かな胸、色っぽい唇、潤んだ瞳……彼女の全身から漂うフェロモンは、見る人を引きつける。心なしか、今作ではいつも以上にエロさが増しているように感じた。 また、カメラワークも非常に上手で、特にバスルームのシーンが長く、より深く感情を伝えることに成功している。後半には情事に没頭する様子が描かれており、非常に印象的だった。 総じて、この作品は「あなた・・」シリーズのファンだけでなく、かすみりさを愛する人にもおすすめの一作だ。必見の内容に仕上がっている。 カラミに迫力があり、シリーズ中屈指の出来 かすみりさは背が高く、グラマラスな体格をしている。丸顔で唇が厚く、顔立ちも良く、イイ女という言葉がぴったりくる。花岡じったという実力派監督が、彼女の持つポテンシャルを十分に引き出し、全体を通して迫力のあるカラミが展開されている。ストーリーはシリーズの流れに従い、真面目な人妻が無理矢理に男に犯されるが、そのセックスにハマっていき、不倫に堕ちていくというオーソドックスな展開。目新しい要素はなく、ストーリー自体にはそれほど注目点がないが、カラミの映像が非常に素晴らしく、全く不満は感じない。個人的に気に入ったのは、シャワーシーンの前にあるオイルマッサージのシーンだ。彼女が体をくねらせる様子が美しく、非常に魅力的だ。また、今作では女優の性器がよく映されており、モザイクがあるにもかかわらず、その肉厚さや締りの良さが感じ取れる。そんなオンナを一度は抱いてみたい、そう思わせるような映像が満載で、シリーズの中でも屈指の出来。見る価値がある一作だ。 かすみりさ さん良い このシリーズは、これまでに何本か観てきた中で特に気に入りました。カスミリサさんの作品の中でも、最も印象深かった作品です。彼女は顔立ちがとても魅力的で、スタイルも良く、ショートヘアのスタイルも非常に似合っていて、全体的にバランスの取れた美しさを感じました。演出も丁寧で、視聴する側に心地よい空間を提供してくれます。 ゴージャスな若妻が淫獣との淫事に溺れていく… 淡白で無愛想な夫に満足できず、妻は心のどこかで寂しさを感じていた。そんな彼女が捻挫をしてしまい、助けを求めた隣人の整体師に出会う。予想外の展開が訪れる。 0:09 診療を受けるはずだった場面で、予期せぬ激情が訪れる。淫らな男が襲いかかり、彼女は懸命に拒んでも、執拗な愛撫に体が徐々に動いてしまう。秘花を抉る剛直な男の指が、彼女の身体を支配し、いつしか甘い声を漏らし、身を震わせる。 0:40 彼女はもともと男を避けていたが、夫が治療を受けることになり、ついに男を招き入れてしまう。隙を見て迫る男に唇を奪われ、肉竿が口腔を抉る。情欲に駆られ、彼女は意図せずにも男に心を委ねる。 0:47 情欲を求め、男を招き入れてしまったという後悔も、すぐに飲み込まれてしまう。執拗な責めに喘ぎ、啼きながらも、促されるままに剛直な男の体に身を捧げ、女唇を貫かれ、快楽に溺れ、愛液を溢れさせる。 「欲しいぃ!」 自ら腰を使い、肉悦に浸り、心から楽しむ彼女。 1:12 全てをさらけ出し、身を委ねる妻。繰り返される肉交に心を奪われ、意識を失いかけてしまう。 1:17 従順に男を迎える妻。獣のように執拗な責めに身を委ね、男根に跪き、一途な愛撫を捧げる。秘肉を貫かれ、喘ぎ、啼き、腰を淫らに振り、快楽に溺れていってしまう。 「中だけはだめェ…」 哀れな訴えも、許されず、子宮に迸る精液に、彼女は逝き果てる。 もう一工夫ほしい なぎら健造監督は整体師というテーマに強い興味を持っているようだ。佐々木はるか、KAORIに続いて、今回で3作目となる。基本的なストーリー展開は前作と同様で、物語の展開がやや平坦で、登場人物の堕ちる過程が物足りない点は前回と変わらない。 かすみりさというキャラクターは、最初から夫に対して強い抵抗感を持たず、その背景には夫婦の性生活における欲求不満があると説明されている。しかし、ラストに至っても、かすみりさが自分からじったにちんぽを求めるような積極的なシーンが少なく、彼女とじったの関係性のギャップが明確でなく、全体的に面白さに欠ける。また、お掃除フェラの描写も見られず、期待に応える演出が少なかった。 じったと関係を持つことになった後も、夫婦の関係はほとんど変化せず、マンションの入り口で挨拶を交わす程度で、夫への背徳感を煽るような行為が十分に描かれていない。やはり、かすみりさが自分からじったの部屋を訪れるシーンがあれば、物語の張りが生まれたはずだ。 また、じったが全裸のかすみりさにオイルを塗るシーンは挿入されているが、それももっと時間をかけて描写すべきだった。かすみりさも白いオイルを垂らして感じている様子は描かれてはいるが、全体的に反応が単調で、より深く感情を読み取れれば、作品の質がさらに高まっていたはずだ。

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