DV-996
終わらないお掃除フェラ 麻美ゆま

配信サイト:

作品詳細

品番
DV-996
FANZA
53dv996
メーカー
アリスJAPAN
レーベル
アリスJAPAN
発売日
2009-01-09
出演者

作品説明

「1回で終わっちゃダメ!」と意気込んで、萎える暇も与えず執拗にシャブリを繰り返し、2回戦へと進む!人気アイドル「麻美ゆま」が披露する濃厚で貪欲なSEXシーン!4本連続のお掃除とSEX、オナニー射精のお掃除で連射を誘う!2回戦のおねだりお掃除でさらに連続SEXへと誘い、抜き挿し中のチ○ポもお掃除する熱き展開が繰り広げられる!

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レビュー

平均評価 4.5点 全33件
まいった・・・ うーん、これはもうやばい…。見ちゃったからもう戻れない。ティンポの先に垂れる精液を下から舐め上げる姿、ドブドブパフェパヒェ、音を立てながら夢中に舐め吸い上げるゆまチンの姿が本当にクールだ。自分のマンマンにティン2が入っていて、マン汁を塗って拭い取り舐め上げるシーンも、また入れられて潮吹き、潮付きティン2をさらに舐め上げる描写も、どれもこれもが最高にエロスで満たされてる。本当に最高の傑作だ。もうこれ以上はない。ただ一つだけ難点があるとすれば、モザイクが濃すぎてマンマンのアップがほとんどないこと。もし主眼にしてくれたら、これ一本で他の作品はもういらないんじゃないかと思う。 フェラ好きには必見 お掃除フェラがテーマの作品ということで、最初は手コキで発射させた後、激しいお掃除フェラを何本も繰り返し、その流れで絡みに移行していきます。挿入した後に膣内で溜まったモノを丁寧に掃除するシーンも印象的で、最後には顔射後に奥までくわえ込むなど、かなりのクオリティです。 2回目の絡みでは、ベッドに拘束された男性に対して、騎乗位で激しくプレイし、発射後にまた激しいお掃除フェラを施してからもう一回戦が展開されます。3回目の絡みはオーソドックスな感じですが、挿入直前にマン屁が出てきたり、バックで腰を動かすシーンもあって、視聴者を楽しませてくれます。 絡みシーン以外でも、一度出た後お掃除フェラをしていたかと思えば、そのままフェラ抜きで2回目を発射するという演出も意外で、とても良いです。フェラの描写もズポズポと音を立てたり、頭を激しく上下させるなど、多彩な技を使い分けるのがとても魅力的です。 アリスJAPANと麻美ゆまのコラボレーションは今や定番となりつつありますが、この作品もその流れをしっかり踏襲しつつ、独自の演出で楽しめます。最近の作品としては非常に満足できる内容です! 坂本優二監督すげぇ 坂本監督の手腕がしっかりと発揮された作品であると感じた。特に47分30秒から1時間21分までの間に、中断することなく続くクライマックスシーンが非常に濃密で印象的だった。 ベッドに手足を縛られ、ほとんど動けない男優に対して、麻美ゆまが卑猥なセリフを浴びせながらじらし、少しずつ衣装を脱がせながらフェラチオを繰り返し、挿入を何度も繰り返す中で男優が達してしまった過程が、カメラワークと構図によって非常に凝りがちでクライマックスに至るまでの流れがスムーズで、非常に迫力があった。 特に、ゆまがゴムを外すまで男優がイってしまうのをコントロールする技術が、このシーンのクライマックスをより深く感じさせるものとなった。その描写は、ゴムを外して顔射する場面がすでに慣れっこであるからこそ、女優が騎乗位からタイミングを見計らってゴムを抜き、素早く外して射精する様子は、新鮮で非常にエロティックで、興奮するシーンだった。 このように、男優のコントロール技術と、女優の演技、そして監督の表現力が融合した作品として、深い感動と興奮を与えてくれた。 素晴らしい! 麻美ゆまちゃんの作品は、見るたびに深みが増してきて、本当に素晴らしいと感じています。優しくて穏やかなお姉さんタイプの雰囲気がある一方で、獲物を見つけた瞬間から態度が一変し、いやらしい言葉の責めや焦らしを繰り返すのがとても魅力的です。特にフェラの音がジュルジュルと響き、そのリアルな表現に心を奪われました。 もしも男役が素人なら、間違いなく体中の精子を全部吸い尽くされていたでしょう。そのくらいにまで、麻美ゆまちゃんの魅力は凄まじいものがあります。この作品を通して、彼女の演技力と表現力がより一層光り、観る人を引き込む力を持っていると感じました。 作品としての完成度が高い 他のレビューライターがすでに内容や出演者の評価について詳しく書いているので、ここでは特に撮影スタッフの技術的完成度に注目したいと思います。彼女の最高傑作とされる作品でもありますが、私が最も感心したのは撮影のクオリティです。最初のカラミシーンからその高さが伝わってきて、まるで映画のようなクオリティを感じました。着衣状態のシックスナインから始まり、ソファー上で行われるM字クンニ、尻を突き出してバックで挿入されるシーン、体位を変えるたびにフェラをされる演出、そしてコスチュームを一枚ずつ脱いでいく演出まで、すべてがスムーズに流れています。驚くことに、ラストの顔射やお掃除フェラに至るまで、映像の編集の跡がまったく感じられません。AVではよく見られる無駄なカットや編集が、いかに観客を興ざめさせるものかを知っているからこそ、このような完璧な構成が実現できたのだと思います。また、横長のハイビジョンカメラを用いた撮影は、彼女のダイナミックな肢体を完全に描ききるには最適な選択でした。横長の画面構成はAVにおいても、その真価を発揮するための重要な要素であり、この作品を通してその価値を実感させられました。

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