GOKU-058D
GOKUERO ~極痴女~ 水井真希

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作品詳細

品番
GOKU-058D
FANZA
303goku00058d
メーカー
レイフル
レーベル
シリーズ
GOKUERO
発売日
2010-09-20
出演者

作品説明

水井真希がなぜエロティックな女へと変貌したのかを深く掘り下げた作品「GOKUERO 〜極痴女〜」がついにリリースされた。彼女は幼少期から筆オナ○ーを通じて性的な意識を育み、成長する過程で兄との禁忌の関係に巻き込まれるなど、複雑な心理と欲望を描き出す。その内面の変化を忠実に再現し、リアルな感情と表現力で観る者を魅了する。本作は水井真希の演技力と、彼女の人生における重要な転機を象徴する一冊だ。

レビュー

平均評価 2.3点 全4件
妖怪? 水井真希が出演した数本のAVを見てきたけど、これまでのEIGHTや極エロといった作品はジャケットの見た目で誤解していたことだってよくわかっていた。ただ、この作品のジャケットはもう妖怪みたいで、まったくの別次元だった。名前も売れていて、AVの世界に戻ればもっと活躍できるはずだ。 並のAV女優を超えたエロさ 水井真希が何本もの着エロビデオに出演していることからもわかる通り、彼女はただのAV女優を超え、異次元のエロさを披露している。唇がとても卑猥で、デカい口でディルドを咥えまくり、ローションや口内汁で潤った口元が非常にエロい。何本もの玩具で体を弄ばれるシーンや、貧乳を露わにしたエロシーン、喘ぎ声、疑似プレイなど、内容は非常に濃厚で、さすがに経験者といった感じだ。乱交もOKなような乱れっぷりも見せているが、美人なら即AVになるべきだ。しかし、その点がネックになるのかもしれない。 逆光、うるさいバイブ、多すぎる疑似精液、ダラダラした展開が残念。 全6シーンの作品だが、乳首の露出は最後の2シーンだけ。18禁作品だからパイパンにするのではなく、陰毛が生えていればよかった。シーン2では女学生の設定がされていて、セーラー服の下に派手なデザインの下着を着用していたので、リアリティーがゼロに近い。また、このシーンではバイブの音がとてもうるさく、モデルの喘ぎ声よりもバイブの音の方が大きかった。窓から日光が入りすぎて逆光になっていた。シーン5では男優の体をマッサージしたり、ディルドを手コキしていたが、モデルが手袋を着用していたため、全然エロくなかった。疑似セックスシーンではモデルがパンツを着用していたが、これだと疑似なのが丸わかりで、パンツを脱いでほしかった。モデルの声が小さく、滑舌も悪く、台詞が聞き取りづらかった。疑似精液をかけるシーンがあるが、量が多すぎてリアリティーが無く、展開もダラダラしていたのが残念だ。 きもちが… エロさはあるものの、挿入しているわけでもなく、チャプターごとの展開もほとんど変化がない。まだEIGHTの作品の方がシチュエーションを重視した作りで、楽しめる内容だった。

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