DVKB-001
恥辱の公開色責め 新淫章 極虐イキっ恥 第一章 被験者 舞野まや

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配信サイト:

作品詳細

品番
DVKB-001
FANZA
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メーカー
BabyEntertainment
監督
発売日
2011-03-24
出演者

作品説明

ベイビーが新たな公開凌●ショーを展開!それは、極めて残酷で淫らな「極虐イキっ恥」の舞台だ。無知なままモデルを目指して上京したまやが、女の身体を売買するプロダクションに巻き込まれる。夜の街で出会った瞬間、まやの人生は一変する。素人娘が突然の緊縛公開凌●ショーに巻き込まれる。彼女は知らず知らずのうちに、マスクを被った多数の観客の視線の的となる。まやはまだその事実に気づいていないが、観客たちは既にその舞台を待ちわびていた。その期待と興奮が会場を熱くする。まやの恐怖と観客の興奮が交差する中、一体どんな展開が待っているのか。未知の恐怖と快感が交錯するこの舞台は、観客の心を捉える異様な魅力を持つ。

レビュー

平均評価 3.3点 全6件
ずいぶん前に引退しちゃったけど・・・ 好きな女優さんが出演しているのを知った時点で期待はしていたけど、2時間13分を過ぎたあたりから本当に見事な演出が展開されて、思わず引き込まれてしまいました。その瞬間から、まるで別の世界に足を踏み入れたような感覚に陥ってしまいました。 少し前の方作品の方が 最近のBabyシリーズはパターン化傾向が強くて、少し前の作品の方が新鮮で楽しめました。観客の目の前で行われるという演出は、美少女残酷フィルムの影響があるのかもしれません。片足吊りの緊縛や寸止めを繰り返す責めは、当時としては斬新な試みだったと感じました。舞野さんもその場にいるだけで、どこかエロティックな雰囲気を漂わせているので、とても良い演技を見せてくれました。 ショーの録画版。 観客がたくさんいて、最初から気分が乗らなかったです。同じようなショーを過去に見たことがあるのですが、その時も同じように邪魔で、楽しむことができませんでした。羞恥という要素を狙っているのでしょうが、出演者たちの反応がそれほどでもなく、むしろ観客の存在が邪魔に感じました。映像も手ブレで見づらかったし、4:3の時代の作品に感じられました。髪の毛で顔がよく見えず、スタジオ収録だったらもっと良かっただろうなと感じました。観客の拍手も最悪で、途中で見るのをやめてしまいました。ショーはその場で見てこそ臨場感があるものですが、カメラマンや男優、観客が多すぎて、まるで別の世界にいるような感覚になりました。 どエロ新人まや 舞野まや、ついに本性を現したな!ファックになった途端に、自分から積極的にチンポを咥えてバキュームフェラを披露し、ほぼすべての体位で自ら腰を振りまく姿は圧倒的でした。まやさん、本当に素敵です! あっちの世界にいっちゃってる 顔は整形されているけど、体はかなりエロティックで、かなりの魅力があります。ただ刺青がJKっぽすぎて少し違和感がありました。最初は主催者をにらむ目つきに少し恨みがこもっていて、いい感じだったんですが、中盤以降はやばいオクスリでラリッていて、羞恥という要素が全く感じられませんでした。反応も最後まで続き、JK公開ショーとして期待するものとはだいぶ違っていました。人気タイトルを復活させるだけの内容があるのかは大いに疑問ですし、女優の選別や方向性も間違っていたとしか思えません。

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