KRND-027
危険日狙って本物中出し 強●子作り性活 さとう愛理

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作品詳細

品番
KRND-027
FANZA
krnd00027
メーカー
本中
レーベル
強●(本中)
発売日
2014-11-22

作品説明

純真無垢な愛理ちゃんが主人公のダークなシリーズ第3弾。普通のAV制作会社の面接に応募してきた彼女だが、面接官は異常な欲望を持つ変質者だった。わざと危険日を狙い、事務所に監禁し中出し撮影を強行。その陰湿な強制性交の計画が徐々に進んでいく。不快感と恐怖が満載の展開で、笑いと悲しみが入り混じる不気味な物語。

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レビュー

平均評価 2.5点 全4件
ラッシャーみよし不要 ラッシャーみよしが出演していないほうがましだったと感じた。ザーメン系作品では彼の手腕は認められるが、このシリーズでは彼の存在が邪魔に感じる。他のシリーズでも同様の流れがあり、冒頭で戸惑う女優に無理やり中出しをさせる演出が続く。だが、そのような導入が被虐的快感を煽るのではなく、ただただ不快でしかない。現場の雰囲気も緊張感があり、女優の表情は常に硬い。女優の魅力を引き出すような演出が全くないため、全体的につまらないと感じた。中盤では新人AV男優の司と女優の絡みがあるが、みよしさんが後ろで見守る姿が映され、彼の独り言がとてもうざったい。女優は見た目はかわいいし、スタイルも良いが、演出や脚本が邪魔をしていて、全体的に退屈だった。 監督さん、ちょっと違うんじゃない?? あるスタジオでの制作現場を描写するシーンでは、ピルを使わない作品にするという話題が登場し、女優が泣きそうになる場面も。事務所に電話をかけるシーンは、作品の雰囲気をよりリアルに感じさせた。次に登場する「悪夢の中出しゲーム」というシーンでは、乳首を舐められたり、指でいじられたり、お尻を突き出し、指マンをされたりと、典型的なエロシーンが展開される。その中で正面からハメられ、中出しする場面も。次に「みじめなオナニー」というタイトルのシーンでは、2人から乳首を舐められ、2本の手コキ、フェラ、オナニー、そしてゴム精子をまんこに流し込むという演出が続く。しかし、その後は早送りしてしまった。全体的に、エロ作品というより、ドキュメンタリーのように感じた。監督さん、ちょっと違うんじゃないかな。みよしさんは『雌女ANTHOLOGY』などでは素晴らしい作品を残しているが、この作品では普通に感じた。 設定がヘタクソ 濃いザーメンがドロッと出てくるシーンは、個人的には気に入った。中出しシーンも多いため、エロさを感じる。しかし、2週間後というテロップが全く現実的ではなく、全体的にリアリティが欠如している。監禁といった要素は必要なかったかもしれない。話の流れは飛ばして見れば、まぁそれほど悪いとは言えない。ただ、全体的な演出や構成がどうも物足りない気がする。 ゲスな作品だな この監督のスタイルがよく分からない。女優の良さを引き出したいという意図が全く感じられない。作品の中では、ただのエロじじいが女優を遊ばせるだけの演出で、女優は道具扱いされているような気がした。カメラワークも雰囲気を出したいという意図がなく、ただの映像を並べただけのような感覚だった。監督としての手腕が見られないため、全体的に物足りなかった。

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