LADYA-005
女好きの女 Maika 大槻ひびき

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作品詳細

品番
LADYA-005
FANZA
1ladya00005
メーカー
LADY×LADY
レーベル
LADY×LADY
シリーズ
女好きの女
発売日
2012-12-08

作品説明

Maikaと大槻ひびきの2人、どちらも責めに定評があることで知られています。レズシーンではタチ役が多数、ネコ役はあまり見られませんが、今回は2人とも積極的に責め合う姿を見せてくれました。Maikaはひびきに飼い猫のように扱われ、愛猫いじりを楽しむ様子が描かれます。一方ひびきはMaikaの拉致陵●に加担し、激しく責められていきます。最後には2人で互いを責め合っての戦いに。思わず「責め慣れしている女は、実は責められるのに弱かった!」と実感してしまう展開です。

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レビュー

平均評価 3.7点 全3件
良い絡みでした。 女性同士のイカセ役が多めの作品ですが、勝負ではなく、お互いを楽しむような関係性が描かれています。 一章と二章ではそれぞれの個性を存分に発揮しており、三章が特に注目される部分でした。 二人共、互いの女性としての魅力を感じさせ、それぞれの魅力を存分に披露してくれました。 このシリーズは3作目ですが、一番心地よく楽しめた作品だと感じています。 個人的には、三章で描かれた攻め合いの様子が印象的で、もし二章でそのような展開をまとめられていたら、彼女たちの可愛さやレズの魅力がさらに引き出せたのではと感じました。 パターン化している点はありますが、全体的に楽しめると感じました。 全体的に、普通 作品全体で4つのシーンが展開されています。 1)猫耳と尻尾を装着したペットレズのシーンは、かなり変態的な演出で、普通の女優にこのような装備を付けるのは多少違和感がありました。 個人的には、普通にレズのシーンを観たいと思っていたので、この演出は少し引く部分でした。 2)誘拐犯がお嬢様をレズするシーンでは、お嬢様の演技が素晴らしく、緊張感も感じられました。 ただし、下着をハサミで切るシーンは、個人的にあまり興味が湧かず、少し退屈に感じました。 3)窓辺でのキスシーンでは、光が強すぎて見づらく、顔のアップしか映されていないため、少し物足りない印象でした。 また、涎の量が多すぎて、個人的には見所が感じられませんでした。 4)最後の私服でのお友達レズシーンでは、ただの悪ふざけに近い内容で、演技指導が少なかったため、女同士のエッチで綺麗な雰囲気を感じられませんでした。 全体的な印象としては、良くも悪くもないという感じで、どちらかというと中庸な評価です。 最初が迷走してる いきなりしっぽを付けたメス猫と飼い主のドラマが展開されて驚きました。 その後、監禁系の展開に移り、会話よりも行動で物語が進むのは意外でしたが、その流れは自然でした。 後半のナチュラルレズのシーンが一番見所で、女性同士のエッチな関係性が描かれており、楽しめました。 全体的に、予想外の展開が多いため、意外性と魅力を感じる作品でした。

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