終始アヘ顔 この作品の女優は感度が非常に高く、全編を通してアヘ顔でイキまくっている姿が印象的。元々E-BODYに出演しており、スタイルが良いことは分かっていたが、今回はスタイルよりも感度や反応が強調されていた。涎を垂らしながらアヘ顔でイキまくる様子は、見る人を引きつけるインパクトがある。過去の作品ではベイビーとは無縁の女優が、ハードな責めで乱れまくる姿が魅力的で、今回のキャスティングも非常に良い選定だと感じた。
女体拷問研究所 THE THIRD JUDAS この作品では、彼女の声が非常にうるさい。ずっとエアがタイヤから抜けるような音が響き続け、集中できなかった。音が邪魔で、映像や演出がそれほど評価できなかった。
クセのある作品 槇原愛菜はメジャーな女優のため、責めの強さを心配していたが、実際には十分すぎるほどに強さが確認できた。特に、シーン1では磔ガチ拘束で複数ローターと電マで責められ、涎をたらしながら痙攣してイキまくる姿は非常にエロティックで、見応えがあった。シーン2では立ちバック拘束で、布越しから直接電マで責められ、中型から巨大張形まで30分近くの連続責めが行われる。失禁やアヘ顔が見られ、個人的にはこの部分が最高だった。一方で、シーン3では顔を触られすぎて表情が分からず、後半は泣き顔や鬱血が多いため、エロさがやや減った。シーン4でもM字緊縛とドリルでの責めが続き、泣きシーンが多いため、エロさが控えめな印象を受けた。全体としてはSM好きな人には非常に満足できる作品だと思うが、顔を触られすぎた部分が少し残念だった。