JUX-290
叔母の誘惑 ~僕の欲望を激しく刺激する卑猥な肉体~ 澤村レイコ

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作品詳細

品番
JUX-290
FANZA
jux00290
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
シリーズ
叔母の誘惑
発売日
2014-03-21

作品説明

両親の離婚の話がきっかけとなり、博正は叔父夫婦の家に身を寄せることになった。親身になってくれる叔母のレイコは、少々過剰なスキンシップを繰り返すため、彼の股間は常に昂ぶっている。ある夜、叔父夫婦の部屋から夜の営みの音が聞こえてきて、彼は眠れぬ夜を過ごす。数日後、彼はなんともなかったように振る舞ったが、レイコはあろうことかその姿で挑発を始める。その痴態に興奮した博正の肉棒を、彼女は笑顔で弄り始める。

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レビュー

平均評価 3点 全2件
最初から誘惑モード このシリーズでは本番シーンは旦那との1回と甥との1回の合計2回が登場しているようです。ただし、旦那の体が小さめのせいで、本番の構図が少しバランスが悪く、違和感を覚える場面も。 レイコさんは常にきれいで、体のラインがとても魅力的で、見るたびにその美しさに感動します。 この作品は、ストーリーやリアリティにこだわる必要はなく、むしろ直接的な誘惑が目的としているのが特徴です。 この手の作品は、一方が積極的で、もう一方が少しタジタジになる展開が多いですが、もし誘惑されて「このおばさんとやれそう」と思ったら、甥も積極的に動き出すという展開がもっと欲しかったです。叔母が年上の余裕で楽しむ様子が描かれると、より魅力的に感じられる気がします。 残念、期待はずれでした 本作のメインテーマは叔母の誘惑であるはずなのに、旦那とのセックスに多くの時間を使いすぎているのが残念です。 冒頭のシーンで突然オナニーに切り替わる演出は、最初から違和感を覚えるきっかけとなりました。 カメラワークも、一部では不必要なアップが多すぎて、見ていて落ち着かないです。 レイコさんの誘惑が中心の作品なのに、このような演出でがっかりさせられてしまうのは、制作側のセンスのなさが原因ではないかと思います。もっと誘惑の要素を前面に押し出せるようなカメラワークや構図が欲しかったです。

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