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モンスター痴女クレーマー 〜許してもらいたかったら私を気持ち良くして!〜 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、水樹璃子 です。

作品詳細

品番
050824-001/060923_002
カリビアンコム
050824-001
カリビアンコムプレミアム
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出演者

作品説明

椿レオさんが購入した食べ物に虫が混入していたとして、クレーマーとして謝罪を求める! その態度はただのクレームではなく、立場を背景にした男の下半身を弄ぶモンスタークレーマーの姿! 最初に謝罪の意思を示したチンコ供物を即座にシャクると、その気持ちよさにやられてしまって、あっけなく口の中に発射させられてしまう! 「この役立たず!上役出しなさいよ!」と怒鳴り声を上げる椿レオ! そしてやってきた上役の男がタイプだったのか、許してもらいたかったら彼を気持ちよくして! ガチのモンスターエッチを要求する! 悩ましくも恍惚とした表情で、自ら男の顔やチンポに跨り、淫らに腰を動かしてモンスターイキまくり! 権力を少しでも得た痴女が行う行為は、想像を絶するほどエグい!

水樹璃子の他の作品

レビュー

平均評価 4.4点 全13件
椿レオちゃんはかわいらしく、大きな胸とプリンのようなお尻、そしてパイパンマンコの持ち主としてとても魅力的な女の子ですね。レオちゃんにクレームをつけられることを想像していたら、まさかのセックスの相手をさせられることに。こんなに嬉しい展開は今までなかったです。自分も一度はこんな経験をしてみたいと思ってしまいました。 『クレーム処理のOLにカラダで謝罪してもらいました!』シリーズの逆バージョンという触れ込みで、エロい目つきの椿レオちゃんがモンスタークレーマーとして登場するのを期待していた。彼女が過激な痴女プレイを披露してくれるだろうと楽しみにしていたが、実際には着衣のままパンティをずらした状態で、延々と顔面騎乗クンニをされていくだけだった。全裸で顔に跨り、まるで命令口調で「手が遊んでる!オッパイ揉みなさい!」や「アナルも舐めなさい!」といったような要求を繰り返すような展開が欲しかった。結果的には意外とあっさりとした展開だったので、もし次回女性クレーマーの作品を撮り下ろすのであれば、熟女がモンスタークレーマーとして登場する方が、より過激なプレイを要求しやすくて良いのではないだろうか。今後は熟女を抜擢して、よりエロティックで大胆な展開を期待したい。 白い肌と豊かな胸が魅力の女優さんにはとても惹かれるのですが、前半部分が少し長すぎて、物足りない感じがしました。セックスシーンに時間をもっと割いて欲しかったです。今の構成では、全体のテンポがよくないせいか、どこか物足りない印象を受けました。もっと前半を短くして、後半のラブシーンに比重を置かれた構成の方が、よりスムーズで楽しめると感じました。 レオさんはクレーマーの役割を果たしつつ、ちょっとした欲求不満なS系の女性として登場する。彼女は、好みのない男がクレームを言いに来たというシチュエーションで登場し、最初から見下す態度で、即座に全裸にさせ、尻をたたき、チンをしごき、フェラをする。男は彼女の服を着たままでは、中出しには至らず、彼女の全裸や美乳、マンの姿をほとんど見せられずに、彼女のチンやフェラ、玉の弄りによって、口内で発射させられたり、精子を手に持たされたりする。さらに、不満を言われっぱなしで、上司を呼ぶように命令される。クレーム処理の部下の不手際という理由で、イケメンの上司がやってくると、オさんは態度を180度転換し、タツ君の身体を触り、捲り、メロメロにさせる。更に、男の顔に跨り、パンツをずらしてクンニをし、バックから顔を跨ってクンニをヤリ、捲る。服の上から脱いで、ブラの上から乳を触り、ブラを取ると綺麗な美乳が現れ、乳首がピンと立つ。パンツの上からマンを触りながら乳首を舐める。バックからお尻を撫でながら、指マンからクンニ、仰向けのクンニを連続で行う。極めつけには、顔騎クンニで彼女はマンを舐められることをとても好むようだ。タツ君の勃起したチンをパンツから引き出してフェラし、美マンに挿入し、バックや騎乗位でガンガン突き入れ、最後に中出し。彼女は美マンから精子を放出し、最後にまた謝るタツ君だが、二人は満足してクレームなくてもセックスをしたのだと感じる。レオさんは綺麗な美マンパイパンのようで、見間違えるほどだが、あのちょろへアがマンの周りに残っている。わざとなのか、剃り忘れなのか、残念だ。綺麗な白い肌と美乳、パイパン、美マンの女の子なのに、本当に残念だ。次回は綺麗に剃って、またパイパンの美マンを披露してほしい。 上司として登場するタツ君に、レオさんの命令に従う姿勢が伝わってきて、とても印象的だった。ただ、謝罪する場面でこのような服装で登場するとは、少し物足りなさを感じた。口説きにあずかってもらうという形で、気持ちを伝えるのは勿体ない気がする。もっとM志向が強ければ、この展開もより深みを持っていたかもしれない。

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