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礼儀正しく美しくおチンポを土下座でオネダリ! に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、英しずな です。

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作品詳細

作品説明

スレンダーでセクシーな美女・白川麻衣ちゃんが、のっけから発情の極みに!礼儀正しい彼女が、おチンポを土下座でオネダリする様子が艶やか。網タイツ姿がさらに彼女の美しさを引き立てています。撮影中でも我慢できず、男優の到着を待ちきれずにオナニーを開始。カメラマンに「おチンポを挿れて」とオネダリし、うっかりしごきすぎて暴発してしまうところがエロティックな魅力です。スタジオに到着したばかりの男優さんにも即座に土下座でオネダリ。ベッドの上でも土下座姿勢で責められ、指やバイブで刺激を受けながらがっくんとイキ落ちる様子が見どころ。やっとゲットしたナマのおチンポを自分でおマンコに挿入し、さまざまな体位でスレンダーボディをくねらせながらエロカワイイ声で喘ぎ、気持ち良くイキまくる様子が見事。中だしフィニッシュ後も追いピストン責めでエロ美のアヘ昇天に至るまで、一瞬も目が離せないクオリティの高い一コマです。

英しずなの他の作品

レビュー

平均評価 4.1点 全7件
麻衣さんのデビューからもう3年半が経ち、年始と大晦日に撮影された作品も今ではファンの間で話題になっています。彼女の黄色網タイツ姿で美乳と美マンを披露し、電マオナニーのシーンは欲情を誘うような描写がいっぱい。突然チンポを欲しがる彼女の姿に、観ているこちらも興奮してしまいます。そんな彼女が、礼儀正しく土下座して懇願するよりも、相手の有無に関係なく勝手にチンポを引きずり出し、フェラで即暴発。しかし、彼女の美マンにチンポが咥え切れず、彼女は少し不満や未練を露呈してしまうのも印象的です。台所でのオナニーシーンでも、チンポを欲しがる気持ちが募り、再び土下座してフェラバックを求め、挿入されてやっとのことでセックスへと進んでいきます。ベッドでマンコにチンポをぶち込んでほしいと懇願しても、最初はバイブで刺激されて、その後はチンポに咥え込まれてガンガン突き込まれるシーンは、彼女の快感が伝わってくるほどです。彼女のイキ顔やアヘ顔は、少し悲しげな表情も見られ、綺麗な顔をしているせいか、余計に残念に感じさせます。突き込まれる中出しで大量の精液が美マンから流れ出し、観ているこちらも感激する場面です。お掃除をして満足したのかと思いきや、「まだしたい!」と笑顔でやる気満々。男もラストに勃起したチンポを美マンに挿入し、ガンガン突き込まれるシーンですが、彼女のアクメの顔が映像で終わり、30秒で男が連続中出しできたかは映像がないため確認できません。麻衣さんは美微乳系で綺麗な美マンの持つ魅力を発揮し、過去には一度剃った作品もあり、またパイパンでの出演も期待したいですね。 デビュー当時の白川麻衣ちゃんは、お嬢様的な雰囲気を漂わしつつ、恥ずかしそうにしながらも撮影を望んでいたような感じがしました。しかし、経験を積んでいくうちに、今では艶やかな雰囲気になっていて、冒頭からエッチな気持ちが高ぶって、そわそわしてしまうほど。土下座までしてフィニッシュを求める姿は、とても印象的でした。それもそのはず、満足したかと思えば、お清めも済ませずに、さらにお代わりまで頼んでしまうような、どこか淫らな一面を持っているのが伝わってきて、彼女がどれだけ成長したのかがよく分かりますね! このシリーズはいつも土下座をしてまでチンポを求める痴女が登場するので、今回は白川麻衣ちゃんが出演するとは嬉しい限りです。カメラマンのチンポに目を輝かせ、あっという間に貪りつき、念願叶ってハメたと思ったら、彼女のマンコはかなり疼いていたようです。そのせいか、何度も何度もイキまくり、その痴女の姿は本当に素晴らしかったです。描写も丁寧で、彼女の情熱が伝わってきて、とても感動しました。 エロティックな顔立ちで、アヘ顔も自然でとても魅力的です。反応も丁寧で、見ていて気持ちが伝わってくる感じがします。体のラインも程よく肉感があり、全体的にバランスの取れた体型で、視覚的にも楽しめるポイントがいっぱいです。特に、ジュクジュクとしたマンコに生ハメての中出しシーンは、リアルでドキドキするような演出で、とても気持ちよく感じました。好みに合えば、間違いなく満足できる内容だと思うので、DLしてみて損はしないと思います。 麻衣さんの痴女ぶりはここにきて本格的になってきた。ただ、全身網タイツを脱ぐと、くびれがいまいち目立ってしまい、ちょっと残念な部分もある。カメラマンの強チンシーンはたしかにエロさを引き出すが、それよりもそのまま乗っかってハメるシーンの方が、真のM痴女の姿をみせてくれていた。その後のオナショットでも、体の痛みがなかなか引かず、リアルな感覚を伝えてくれた。ただ、毎度おなじみの男優よりも、若手の俳優に出演してほしかった。新しいことへの挑戦が、より魅力的に感じられたからだ。

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