CMN-142
悲嘆の肉弾女警護官 2 パイパン鼻麗SPプライド崩壊 片瀬仁美

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配信サイト:

作品詳細

品番
CMN-142
FANZA
cmn00142
DUGA
cinemagic2-0476
メーカー
シネマジック
レーベル
NOIR
発売日
2015-01-26
出演者

作品説明

鼻孔、乳首、陰唇…と続く変質的な凌辱が止まることなく、徹底的な肉体的拷問によってプライドや反抗心が次第に打ち砕かれていく。鍛え抜かれた女SPの強靭な体も、武道の極意も、これほどまでに卑猥で執拗な恥辱に耐えられず、限界に直面する。その過程で生じる感情の変化や、身体と心の葛藤が、作品の魅力を引き立てている。

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レビュー

平均評価 3.6点 全10件
プライド崩壊の様がイマイチ 片瀬さんはスタイルが良く、スラリとした足が魅力的な方ですね。ただ内容に関しては、どこか中途半端な感じがしました。プライドが少しずつ崩れていく様子が売りの作品だと思われますが、実際に始まってみると、片瀬さんは中途半端に喘いでいるだけで、それほどの抵抗感は見られませんでした。凌辱や羞恥心といった要素を感じられず、個人的には少し残念でした。タイトルに「鼻麗」とあるので、鼻の描写が期待されていましたが、鼻フックをする程度で、もっと鼻水をダラダラと垂らしたり、よだれをたっぷり出したりする演出が欲しかったです。演出がもっと工夫されていれば、もっと楽しめる作品になったと思います。また、照明が暗めなので、少し見づらいです。もう少し明るめにすると、より楽しめたかもしれません。乳首責めがなかったことについても、個人的にはちょっと残念です。※SEXシーンは中盤で一度きりです。片瀬さん自身のスペックは高いと思いますが、これほどの作品にふさわしい演出が少なかったので、ちょっともったいないと感じました。 「おありがとうござい」プレイ 途中で責めに対してお礼を言わせるプレイがあるのですが、そのお礼の言葉が「おありがとうござい」というのが気になりました。おそらく、「ありがとうございます」の上位版を狙ったものなのですが、「おありがとうござい」は少し滑稽です。普通に「ありがとうございます」と言えば十分だと思っています。私自身は内容が好きだったので、この一点だけがマイナス点になっています。 片瀬の大鏡前でパイパン開脚しばりで機械姦 片瀬さんが大鏡の前で、パイパンを開脚してしばられた状態で機械姦され、鏡で自分の姿を見つめながら、まんこがぬれぬれになる様子が描かれます。ローションは一切使われず、機械が直接あてがわれ、作動する様子が1000回以上続くこのシーンは、絶対に買うべきです。 プライド崩壊の演出が下手 責めの内容は結構ハードなものを扱っているのだが、演出や演技、台詞はまったくないため、全く興奮できません。ただの「アーアー」という喘ぎ声しか聞こえず、これはベイビー作品の麻薬捜査官物や女刑事物のほうが、より抵抗感のある演出で、興奮する作品があるため、まだましだったと思います。シネマジックは、純正のSMメーカーの作品なので、マニアには浣腸や蝋燭、鞭打ちなどの責めの描写が直接描かれていれば満足できるのかもしれません。プライドの崩壊の過程を描く作品であれば、団鬼六の女侠客物の描写を参考にしたほうがいいでしょう。例えば、「お願い、許して」という台詞ひとつで、興奮度が全然違ってきます。強い女が弱々しく許しを乞い、悪党に屈服する様子は、この作品にもある浣腸や剃毛の描写が、文字だけでも興奮するのに、映像ではどうして表現できないのでしょうか。 理解不能な緊縛 ドラマとしての展開は、女捜査官の抵抗が少なく、凌辱度が低いことに対して、少し物足りない点があります。また、要所要所の緊縛が理解不能な部分もあります。M字開脚の緊縛はまあ良いですが、最初に自ら緊縛を外すシーンは、ドラマとして必要かもしれないものの、緊縛ものとして好ましくありません。椅子に手を縛られ、上半身を反らした体勢などは、なぜそのようにしているのか、それこそが気になります。最後の俯せの全裸緊縛も、片足を吊り上げてから始まり、手の縛りがないのは、全体的に乗れず、少し困った作品です。

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