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くノ一肉伝の禁断秘奥義 川上ゆう

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作品詳細

作品説明

純潔を守るための忍びの道を歩む夕希。母を亡くして孤独を抱えた彼女は、忍びの血を引き継ぐために「くノ一」として諸国を旅する。ある日、色忍びとして誤解され、華厳の一味に捕らえられてしまう。首領の華厳に純潔を散らされ、身体は熱く燃え、股間がうずうずと痛み、身体をくねらせる…。純粋な心と忍びの道を描いた、女忍凌の純潔絵巻。

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レビュー

平均評価 4.7点 全3件
仲間の男忍者二人の前で全裸になり自慰をする 川上が「くノ一」として捕らえられ、忍者の頭目に媚薬を塗られ、犯されるという展開だが、媚薬の効き目で自ら乳房を揉みしごち、女性としての姿を表現する。その後は、彼らの慰めとなる存在として、赤い褌を纏って酒席に立つ。本作の見どころは85分頃から始まるシーンで、川上が女郎屋で働けるようになるための儀式として、仲間の男忍者の前で忍者服を脱ぎ捨て、自ら秘所に媚薬を塗り、二人の視線の前で自慰を楽しむシーンである。この92分から約7分にわたるシーンでは、2本の指を蜜壺に挿し込む激しい表現が描かれる。その後は3人でのプレイへと移る。スパイ物としても十分に成立する展開だが、時代劇として描かれる点では、洋装の下着が少なく、ただの褌一つで酒を酌む様子が色気があり、魅力的である。川上がどの作品でも全力で演じるため、観る側も気持ち良くなる。 最高 川上ゆうさんのくノ一物を購入しました。彼女のいたぶられ姿は色気があり、非常に魅力的で、購入を決めた理由です。 川上ゆうが可憐で美しい。 捜し続けていた実の父親に女にされ、女郎として堕ちる川上ゆうの姿は可憐で愛おしく、非常に感動的な作品です。彼女は様々な役柄を高いレベルで演じる女優ですが、悲しみと運命に追われた女性の役柄には特に似合い、演技も非常に上手です。肢体の美しさはもちろん、表情の変化も見事で、堪能できる内容です。ただし、忍者としての技を教えるなどのシーンや、からみのシーンで褌を取る描写が早すぎて、私の好みには合わず、1つ星をマイナスにしました。魁監督とのコンビ作としては珍しく、縄やローソクによる責めが描かれていない作品です。冒頭の衣装は非常に似合っており、パッケージも格好良いので、次回は別の衣装での立ち回りシーンが登場する、敵に捕われて責められるくノ一の作品を同コンビで観てみたいと思っています。

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