148センチという petite ボディが、まるで未完成のキュートなドールのように感じさせます。スベスベの肌と柔らかくサラサラとした髪が、ロ○ヲタ心を刺激するほど魅力的です。まだ育ちかけたおっぱいは、未成熟という言葉がぴったりで、それだけでドキドキしてきます。そんなりおちゃんを街中で口説き落とし、ホテルへと誘ってみました。ホテルに到着すると、緊張からか顔がこわばってしまいますが、体を触ったりスキンシップを交わすうちに少しずつリラックスしていきます。乳首を舐めると感度が高く、すぐに吐息が漏れてしまいます。その敏感な体質が、さらなる刺激をもたらします。パンツの上からおまんこを触るとピクピクと反応し、感じやすさが際立っています。生のおまんこに指を突っ込むと、ヌルヌルとした感触で、敏感すぎる体がテンションを高めます。さらにローターを突っ込むと、もうビンビンと反応してしまうりおちゃん。 「ダメ~、もうダメ~!」と声を上げながらヒクヒクと感じている様子が、とってもキュートです。ギンギンに興奮したチンポを剥き出しにし、りおちゃんに捧げると、まるで子猫のようにチロチロと舐め回してきます。丁寧に丁寧に、ねっとりと舌が絡みつくように舐められ、ほんとに子猫ちゃんのようですね。チンポもしっかり湿ってきて、りおちゃんのオマンコにインサート。ヌルッとしめっとした感触がチンポに伝わり、締まり具合もまだまだ使われてないだけあって、絡みつくようにチンポを包み込みます。はじめはゆっくりと、騎乗位になってからはスピードアップ。あまりに締め付けに耐えきれず、最後にはりおちゃんの顔に思いっきりザーメンをぶちまけてしまいました。本気で感じまくったりおちゃんも気持ちよさそうに放心状態…。 ※画像はイメージであり、実際の内容とは異なる場合があります。