H-347
HAPPY FISH 竹井麻希

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作品詳細

品番
H-347
DUGA
happy-0264
レーベル
HAPPY FISH
出演者

作品説明

倉庫の隅で放置されていた段ボール箱から、やや聞こえにくいが「くはっはあはぁ…」という少女の呻き声が漏れる。男たちが箱を開けると、中には拘束されて震えている女子高生がいた。彼女は「えっ何なに?これって神様からのプレゼント!?(笑)」「暑中見舞いにJKのナマ女体とか、最高だな(笑)」と、男たちの喜びに合わせてさらに責められ続ける。箱詰めのまま処理される恐怖と恥辱を味わった麻希は、心と身体の両方で屈服しきっているはずだった。しかし、まだ心のどこかに自尊心や意地が残っているため、性的な感情を認めたくないという態度を崩さない。そんな彼女にはアナル責めが一番効果的で、未知の刺激に心の準備が出来ていないため、より敏感に反応してしまう。アナルディルドをヌプヌプと挿入されると「えっえっ…何これ!?嫌っやああ~ぁ」と叫び、全身にゾクゾクとした感覚が走る。さらに浣腸液が注入され、アナルと性器を徹底的に玩弄されると、四つん這いの姿で腰がカクカクと反応し、肛門はまるで呼吸するかのようにパクパクと律動する。限界に達した彼女は、股間全開のM字緊張でトドメを刺すようにアナル凌辱を受ける。「もうダメ、出ちゃうっ出ちゃううぅ」と叫び、茶色く濁った液体を噴出し、糞カスのような大便を撒き散らしてしまう。虚ろな表情で完全に放心状態に。花も恥じらう年頃の女子高生が、このようなミジメな失態を受けるのは、あまりにも受け入れ難い現実だった。その後の麻希は、心がもうどこにもない状態。寄ってたかって責められると、淫靡な欲情に身を任せきり、魅惑的な快楽に耽溺してしまい、夏休みが明ける頃には、立派なマゾ従僕と化してしまっていたはずだ。

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