NATR-238
性欲処理用の妻 桐岡さつき

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作品詳細

品番
NATR-238
FANZA
h_067natr00238
メーカー
なでしこ
レーベル
Nadeshiko-ex-
発売日
2013-07-12

作品説明

兄の借金を担保するために、弟のつとむは兄嫁のさつきを自分の性的欲求を満たすための対象として扱い始めることになる。その行為は、さらに甥の健二によっても加わられ、二人が共にさつきを性的な玩具として使い始めてしまう。さつきは夫を愛していると気付きながらも、電マイカセやダブルイラマといった激しい調教にさらされ、次第に快楽を感じるようになっていく。彼女にとって夫だけが自分を所有しているという思いは、いつしか崩れ去ってしまう。さつきはもう、ただの夫の物ではいられない存在になっていく。

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レビュー

平均評価 3.2点 全6件
なかなかいい さつきは旦那に金を貸してもらう代わりに義弟に体を弄ばれるという設定で、入浴中に突然義弟に乱入され、アソコを自分で広げさせられながら指で責められていきます。その後は旦那が寝ている横で犯され、翌日には台所でパンツを脱がされ、ローターとバイブでいたぶられることになります。さらに甥にも肉棒をしゃぶらされ、義弟と甥に犯されてしまうという展開。桐岡さつきは美熟女で、おっぱいは小さいですが、やられっぷりは色っぽく、欲求不満な彼女はヤラれながらも喜んでいます。レ●プが嫌いな人でも楽しめる内容です。旦那の趣味でパイパンにされている設定ですが、義弟に剃られる方が良いと感じました。全体的に無難にヌケる良作です。 ファンなので 購入しましたが、モザイクが荒くて、内容もちょっと単調に感じました。でも桐岡ファンなので、なんとかボチボチと見ています。 つまらない作品、モザも粗い 桐岡さつき目当てで購入した作品ですが、亭主のために身体を投げ出すという設定がうまく描かれていないと感じました。観念して身体を差し出すような表情にエロティシズムを感じるのだが、それが欠如しているため、本作はここで没しました。2013年の制作なので、モザイクはもっと小さくできるはずなのに、それも粗く、桐岡のパイパンも期待したほどには見れませんでした。 知らぬは亭主ばかりなり 2010年のデビュー作を観た時はびっくりしました。知り合いの奥様に超似ていて、まさか!と思いました。美人で言葉使いも上品で、お酒を飲むと僕の膝に手を置いたり、もっと酔わせてみようかなと悪あがきを思ってしまいました。あの奥様を性処理に使う、それだけでもう発射してしまいそうです。とにかく美人で、見ているだけで興奮します。 義弟が若すぎる 夫役がジジイなのに、弟役が若すぎるという不釣り合い感が気になりました。さらに甥も出てくるのだが、下手すると甥の方が老けて見えるほどです。プレイ自体は悪くないのだが、男優のチョイスという基本的な部分で致命的な勘違いをしているため、全てが台無しです。男優なんて見てないよという無頓着な視聴者以外は、微妙な思いをするでしょう。

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