HDM-001
愛しの巨乳若妻 立川理恵

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配信サイト:

作品詳細

品番
HDM-001
FANZA
h_172hdm00001
メーカー
HMJM
レーベル
HMJM
発売日
2013-07-12
出演者

作品説明

立川理恵、むちむちとした若奥様の体が大変魅力的です。ピンクの下着に身を包み、スケスケの純白ボディコン姿で、極上の巨乳を揉みながら、ナマでたっぷりとハメられていきます。クネクネとはふはふしながら、白昼のリビングで迫力の3Dオッパイを堪能。最後にはお口へザーメンドロップを堪能し、至福の時間へと導かれます。その後、和風ラブホに連れて行き、檜風呂でその爆乳を泡まみれで洗い上げ、湯船の中で後ろからナマ挿入を楽しむ。若妻との最高の時間、まさに至福のひとときでした。

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レビュー

平均評価 3.6点 全7件
古い作品ですが… 初代の女神様である理恵さん。懐かしさに駆られ、購入してしまいましたが、彼女の魅力は今もなお健在です。今の女優さんたちよりも、彼女の存在感と魅力に圧倒されてしまいました。張りのあるロケット爆乳、ピンクのデカ乳輪、透け感のある白い肌、キメの細かいシルクのような肌質、そしてデカ尻が際立つ尻フェチ向けの演出。どれもが非常にハイレベルで、顔立ちが気にならなければ、ぜひチェックしてほしい作品です。 カンパニー松尾氏の好みかと 監督(カンパニー松尾?)は、このようにおっとりした巨乳女子が大好きなんでしょうね。かつての藤沢成海にそっくりな雰囲気を感じさせ、監督の意図がしっかりと込められているようにも思えます。そこまで力を入れて作られた作品なのかもしれませんね。 小芝居 余計な小芝居がなければ、かなり良作だと思うのですが、その分、尺をうまく活かして作品の質を高めてくれればもっと良いのではないかと感じました。 まあいいんじゃない ボディコンを着た若妻風の巨乳女優。監督もバッチリパンストを穿かせて、手抜きなしで撮影されているのが分かります。とても良い作品だと思うのですが、なぜか二度見できないのが少し残念です。女優のスタイルが私の好みに合わないからかもしれません。 カン松連投 同じメーカーで直前に、「恥ずかしいカラダ ロケットおっぱい」がリリースされており、おそらく同時期に撮影されたものと考えられます。内容は全く一緒で、カン松監督のハメ撮り作品の定番パターンです。ドラマ仕立てになってはいるものの、安い田舎芝居のような演出で、ほとんど意味がないと感じました。前作で十分だったのでは?

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