JUKD-961
夫の友人 村上涼子

配信サイト:

作品詳細

品番
JUKD-961
FANZA
jukd961
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
シリーズ
夫の友人
発売日
2008-11-07
出演者

作品説明

夫に愛され、幸せな毎日を過ごす涼子。彼女の小さな幸せは、一人でケーキを味わう時間だった。そんなある日、夫のとおるが友人を連れてきた。挨拶の後、二人の顔を見合わせる。その友人は、かつて涼子を愛した男、花岡だった。花岡が隣の部屋で眠る中、とおるが涼子に近づき、彼女の心を揺さぶる。涼子は仕方なく受け入れるが、襖の向こうでは花岡が彼女の姿をじっと見つめている。この一瞬に刻まれる、複雑な感情の交差点。

レビュー

平均評価 3.7点 全6件
涼子は痴女がお似合い 同シリーズの風間ゆみ編を観て、ナカナカ楽しんでいたので、涼子編も観てみることにした。同じ監督だったからこそ、少し期待していたのだが、案の定、物足りなかった。彼女の表情が常に呆けたもので、感情が伝わってこなかった。せっかくのジムノペディの音楽も、全体の流れと合わず、不自然だった。彼女は顔面騎乗位で腰を振ってナンボの女優だと思っていたが、今回の演出には少し物足りなかった。ストーリーも陳腐で、監督さんには少し反省が必要だと思う。ゆみ編はナカナカ楽しめたが、次は翔田千里や姫野京香などの出演を期待したい。 考えさせられる… 自分は彼女の大ファンです。デビュー作のドリームチケットをはじめ、いくつかの作品をチェックしていますが、特に印象深かったのはドグマの作品で、「中村りかこ」として出演した『花岡じった』の本番シーンでした。この作品では、彼女と花岡じったが共演しており、期待を込めて観たのですが、あまり良いとは思えませんでした。彼女はAV嬢としての経験から、役柄はそれなりにこなしているものの、本番シーンでは余裕がありすぎたように感じました。少し物足りなかったです。 日常感 昔のロマンポルノのような雰囲気で、とても良かったです。おもちゃを使わず、キスも濃厚で、まるで「あると思います。」というような感じでした。ただ、ラストの展開が少し分かりにくかったので、ちょっと残念でした。 揺れる人妻を涼子さんが好演 元彼の影響でケーキが好物の妻(村上涼子)。ある日、夫(小沢透)が、高校時代の野球の好敵手を連れ帰る。それが元彼「花岡」(花岡じった)だった。夜、夫に抱かれる妻は、覗く花岡に気づき、騎乗位で腰を振って挑発し、舌射を受け止める。翌朝、少年野球のコーチに花岡を連れ出す夫。妻と友人の関係を怪しみ、帰宅後、花岡がシャワーを浴びる隙に妻に即尺を強要。夜、独りケーキをついばむ妻。起きてきた花岡とキス、乳吸い、立ちクンニ、指マン、フェラ。眠る夫と襖一枚を隔てて正常位ではめ、後背位や後側位で感じまくり、胸射。夫に打ち明けようと襖に手をかけるが、花岡に止められる。夫の留守にまた来る花岡。玄関でべろキス、廊下でクンニとフェラ、キッチンでバック攻め、流しに座らせ突きまくる。畳の上で後背位、騎乗位、正常位で汗みどろになり、舌射。けれども、今度は妻が花岡を拒み、夫の元へ戻っていく。揺れる人妻を涼子さんが好演。 涼子さんは、賞味期限内に召し上がれ! 涼子嬢に平凡な主婦を演じさせたら、さすがに右に出るものはいません。ハマリ役でしょう。相変わらず形の崩れたオッパイとマ○毛が濃いのは、嬉しいかぎりです。また、立っても寝ても馬乗りでも、彼女ほど大股開きが似合う女優もいません。カラダも程よく脂がのっており、まだまだ旬を過ぎてなさそう。この作品では、夫と最後によりを戻しハッピーエンドで終わるが、彼女の本当のハマリ役は、レ●プされて快楽に溺れていく若妻だろう。ストーリーがちょっと残念!

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!