DAPJ-114
アナルローションレズビアン 萩原亜紀 小峰由衣

配信サイト:

作品詳細

品番
DAPJ-114
FANZA
33dapj114
メーカー
AVS collector’s
レーベル
AVS PROJECT
発売日
2007-11-01

作品説明

セレブな美女の姉妹、亜紀と由衣が共に暮らすお宅で繰り広げる、ノンストップのレズプレイ。250リットルを超える大量のローションが絡みつき、二人の身体を包み込むような熱きプレイが展開されます。継続的なエッチなシーンが繰り広げられ、視聴者を惹きつける魅力たっぷりの作品です。

萩原亜紀の他の作品

レビュー

平均評価 2.6点 全5件
どうでしょう 一言で言えば冗長で、前半はオナニー状態のままの萩原亜紀が一方的に絡み、その後もローションプレイが延々と続きます。ローションプレイではスタッフがどんどん追加してきて、最後の四分の一はまるでお笑い番組のよう。萩原亜紀を期待していたが、彼女のエロさは3割程度にとどまり、物足りなかったです。 後半は退屈してしまいました 15歳違いの姉妹という設定は多少無理があるものの、萩原亜紀は年齢を感じさせない体と演技を見せています。オープニングで見られる由衣へのエロアピールは印象的で、由衣がとぼけて電球を交換する場面は特に良いです。二人とも締りが良く、マン屁をプスプスさせたり、いやらしい雰囲気が漂います。 しかし、なぜか急にシャッター音が激しくなる場面が多かったり、ストロボの使い方が最悪です。カメラマンの撮影技術が低く、編集も手抜きで、全体的に映像が不安定です。ビデオカメラ歴20年ある私の方が上手く撮れるはずなのに、編集の粗さが残念です。 また、画面が赤っぽく、色が際立たない使い方をしていて、映像の質が落ちています。最後のローションプレイも強すぎた気がし、二人のいやらしさが完全に消されてしまいました。 秀逸 二人とも肌が綺麗で変態的な魅力を持ち、レズ向きの女優たちです。姉妹というより親子といった印象を受けますが、それはまた違った魅力かもしれません。 道具はアナルディルドーだけで、あとは指と舌での攻めが中心で、ポイントを押さえている作品です。道具でごまかすようなレズには飽きている人にはおすすめです。 大量のローションには少しだけ行き過ぎた感がありましたが、抱き合いながら絡み合う姿は一見の価値ありです。 悪すぎ 全体的に色彩が赤すぎて、見づらいです。カメラの使い方が異様で、AVとして考えられないような映像です。オワライならこのようなカメラの使い方をするかもしれませんが、これはAVです。折角の女優たちを無駄にし、作品としては最低評価です。 イイんだけどね~ 最初は二人の女優さんがエッチで鼻息を荒くしながら見ていましたが、後半からは同じような場面が繰り返され、少し退屈になってしまいました。少し前の時代の作品で、ボカシも小さく、陰毛の生え方も広く、とても良かったです。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!