ABW-094
働く痴女系お姉さん vol.14 結城るみな

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作品詳細

品番
ABW-094
MGS
ABW-094
DUGA
prestige-5850
メーカー
PRESTIGE
レーベル
プレステージ
発売日
2021-05-28

作品説明

結城るみながプレステージ専属女優として、職場での様々なシチュエーションで男たちの欲望を刺激する。時に激しく、時に優しく、焦らしと癒しのバランスが取れた痴女プレイで観客を魅了する。セクハラ上司のチンコを淫語と足コキで懲らしめるドSOL、患者の身体を隅から隅まで触診して勃起させるドスケベ女医、ご主人様にその身の全てを捧げる積極的な淫乱メイド、部下の貧弱な身体をセックスで鍛え上げるガテン系アネゴ、さりげないパンチラで誘惑するミニスカ図書館司書。5つの異なるシチュエーションで、男たちの凝り固まった欲望を解放するエロティックな展開が展開される。

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レビュー

平均評価 3.7点 全6件
自らの性欲を満たす肉食系淫乱痴女  「働く痴女系おねえさん」に元ミスキャンパスのるみなさんが出演。どすけべなOLの美女として登場するるみなは、セクハラ上司をぎゃふんと言わせるような痴女ぶりで懲らしめ、自らの性欲も満たす肉食女子としての魅力を存分に発揮しています。実に似合う女医役では、こんな美人に辱められたいという願望を刺激するような淫行を披露し、快感を極めます。立ちバックで挿し貫かれるシーンでは、突くたびにくぱくぱと呼吸する美女のアナルが目を惹き、その姿に釘付けになります。メガネくん扮する奥手なご主人様をたぶらかすメイドカフェ店員役では、屹立する肉茎をしゃぶり、息を荒げる鼻孔に舌やチンポを突っ込んでやりたくなりますね(笑)。メガネ君の、名人芸とも言える水鉄砲のような顔射の7連発をまともに受け、その強烈な快感に感動します。ガテン系の作業員姿では、同僚の男を挑発し、自らの欲望を満たすアネゴ的な痴女ぶりも見せ、その役柄に完全にハマっています。肉体に這わせるようなナメクジのような舌づかいは、超絶に淫らで、その表現力に感心します。知的なメガネ着用の図書館司書役では、エロい身のこなしやパンチラで蒼井君を誘惑し、図書館内で大胆な淫行を披露します。知的な美女とふしだらな淫行のギャップがたまらないほど魅力的で、白い下腹部に繁茂する生え際から美しい直毛系の恥毛にも劣情を掻き立てられます。いずれのキャラもるみなさんの存在感が際立っており、その乱れっぷりを存分に楽しむことができました。 パケ写真とイメージ違う 5業種の中で特に司書とメイドさんが好きですが、パッケージを見てビジュアルがしっかりしていると感じました。しかし、実際に映像を見るとアゴの部分が目立ってしまい、全体のバランスが少し崩れているように感じました。横顔の描写もあまり綺麗とは言えず、全体的な印象が少し暗いです。また、ガテン系の雰囲気とはあまり合っていないため、他の作品と比べて少し浮いて見えるかもしれません。それでも、作品のバリエーションとしての存在意義はあり、個人的には興味は持てたものの、好みのタイプには少し合わないかなという感想です。 女医るみなが最高 ガテン系のるみなや図書館司書のるみななど、さまざまなキャラクターのるみなが登場する作品だった。特にガテン系のるみなは、これまでのるなのイメージとは大きくかけ離れていて、新しいタイプのるみなを初めて知ることができた。その中でも特に印象深かったのは女医のるみなだった。自分の中でイメージしていた女医のキャラクターにとても近いものだったので、ずっと見たいと思っていたのだが、この作品でようやくその姿を確認でき、非常に満足感があった。 OL痴女役が一番はまってたかな インテリ系のキャラクターで、顔立ちも知的な雰囲気があって、スーツ姿がとても似合っているなと感じた。特に痴女役としての演出が印象的で、意地悪さとSっ気を感じさせる表現がリアルで、とても魅力的だった。優しくも可愛いイイ子というイメージもしっかり伝わってきて、今後は女王様やSっ気を前面に押し出した作品に挑戦するなら、きっとさらに魅力が引き出されるだろうと期待している。 多彩な設定が似合う女優さん OLさんとメイドさんの姿は特に似合っていて、痴女プレイにとても合っていて、どのキャラクターを演じても魅力的だなと感じました。特に痴女系のお姉さんという設定は、彼女の雰囲気ととてもマッチしているように思います。 「究極の痴女プレイ」と銘打ったこの作品は、プレイの激しさと表現力が非常に高く、観る側としても興奮を感じ、自分もこんなに熱くなるのかと羨ましくなります。その熱量と演出は、他の作品とは一線を画しています。 一方で女医さんの役柄は、これまでの印象とは違ってかなり攻め的な印象になっていて、新たな魅力に気づかされる思いです。こんなにも役柄の幅が広いとは、女優さんの能力の高さを感じさせられます。今回の縛り設定でも、その広い表現力が生かされていて、とても良い演出だと思いました。

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