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日常的猥褻セクハラ劇場 第ニ章 桐岡さつき

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配信サイト:

作品詳細

品番
DPHA-002
FANZA
33dpha00002
DUGA
avs2-0246
メーカー
AVS collector’s
レーベル
PHANTOM 夢
発売日
2013-01-12

作品説明

渡辺琢斗監督が手がける新シリーズ「日常的猥褻セクハラ劇場」。今回はイトコのお姉さんと、オフィスの受付嬢として働くさつきの2つのエピソードが描かれる。直接的なエロティシズムはなく、パンチラやまったりとしたセクハラシーンが特徴。いとこのお姉さんという立場の熟女と、会社での応対という日常の中で生まれる逆セクハラのストーリー。ただ脱ぐことや裸を見せることだけがエロティックではないという、AVに挑戦する新たな表現。日常の中で潜むセクハラのリアルを、繊細に描き出す。

桐岡さつきの他の作品

レビュー

平均評価 3.2点 全5件
逆セクハラというのも良い 桐岡さつきさんの前半の白いコスチュームが本当に魅力的で、特に乳首の透け感が丁度良いバランスで、見ていてとてもエロいです。ベージュのパンストも光沢があり、普通のパンストよりセクシーさが際立っており、全体的にとても綺麗な衣装ですね。こんな美熟女に逆セクハラされるという、ちょっとした妄想が楽しめる作品です。 がっかり 桐岡さつきさんだけに、いつもすごいプレーが見られると思っていたら、なんだこれ。本当に何もありませんでした。ただのセリフとシーンの繋ぎで、予想していたよりはるかに淡々とした展開でした。こんな性癖の人もいるのかと、少し驚きましたが、勉強になったという感想もあります。 まぁいいかと思う事にする 他のレビューでも言っているように、桐岡さつきさんの衣装が本当に素晴らしいです。監督が女の魅力を理解しているのが伝わってきて、コレはコレでとても良い作品だなと感じました。衣装の選び方がとても上手で、全体的に非常にバランスが取れていて、観ていて楽しませてくれます。 綺麗な脚を包む光沢パンストとさつきさんの色気 日常的で卑猥なセクハラ劇場と桐岡さつきさんという組み合わせは初見でもとても良かったです。フェチな作品を楽しみにしていたので、買ってよかったです。ただ、本番行為が全くないのが少し残念ですが、さつきさんは米倉涼子にそっくりの美人さんで、語り口も村上涼子さんっぽくて色っぽいです。撮影当時44歳と推測しますが、とても若く見えます。従姉妹もOLも光沢のあるパンストを履いていて、綺麗な足も見れて良かったです。ただ、フローリングに写るシーンではヒールを履いていた方が見栄えが良さそうですし、ヒップのシーンは少しモゾモゾしているだけなので、フェラのクチュクチュ音が欲しかったです。40分辺りのパンツで隠してのフェラはセクシーグラビアのようで、少し興醒めしました。透けパンツならよかったな、と思いました。さつきさんの他の作品も注目したいです。2010年前後から2016年くらいの熟女さんは、色気があり、匂い立つような魅力があり、とても良いです。 こうゆうのもアリ。 あまり期待していなかったので、まぁまぁの評価です。女優さんが好きなら観てみる価値はあると思います。ただ、痴女の設定がなければ、もう少し別の雰囲気の作品だったら、もう少し楽しめたかな、とも感じました。

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