女子校に通う若い娘と出会った話です。彼女はセーラー服にジャージを羽織った姿で、部活の帰り道を歩いていました。小柄で可愛らしい見た目ですが、部活は薙刀部とのこと。少し構えを教えてもらい、キレのある動きを見せてくれました。彼女は恋人も一度も出来ていないとのことで、なんだか勿体無いような気もしました。
彼女は下着を確認してもらい、ラズベリー色のフルバックパンツを着ていました。お尻が大きいせいか、パンツのサイズが小さすぎるのか、下着がお尻に食い込み、Tバック状態になっていました。汗と制汗剤の匂いが混ざり合い、ブルーベリーのような甘い香りが漂っていました。その状態でHを楽しむことができ、彼女は恥ずかしがっていましたが、下着からはシミの跡が見られ、見られて喜んでいる様子が伝わってきました。
セーラー服を脱がないで、着衣のままHを楽しむ姿に、おじさんも猛烈に興奮しました。口では恥ずかしがっているように言っていましたが、下着からはシミがついており、彼女は見られることを喜んでいました。せっかくだからと、電マをパンツの中に挿してあげると、腰をくねらせ、エロい声を上げて喜んでいました。
その後、パンツをズラして生で挿入し、締め付けてくる感触に、おじさんも我慢できずに暴発しそうになりました。彼女は軽くピストンしただけなのに、すぐにイってしまいました。プレイの後半は、乱れすぎて足腰がヘロヘロになり、たっぷりとキツマンを堪能した後、おじさんのザーメンを中に出してもらいました。
※この作品の出演者は全て19歳以上の成人です。(All performers in this work are adults over the age of 19.)