ABW-021
エロかわ方言シチュエーション vol.01 博多弁・関西弁・広島弁 愛音まりあ 【MGSだけのおまけ映像付き+15分】

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配信サイト:

作品詳細

品番
ABW-021
MGS
ABW-021
DUGA
prestige-5604
メーカー
プレステージ
発売日
2020-10-29

作品説明

【MGS限定特別映像付き+15分】プレステージ専属女優『愛音まりあ』がエロかわいらしい方言で魅惑的な演出を展開!福岡の地元である博多で幼馴染のまりあと再会し、屋台で飲んだ後、彼女が家にやってきて大人の関係へと進んでいく様子をリアルに描く。まりあの唾液たっぷりのフェラで責められながら、パイパンなマ○コを弄られ、ビクビクと痙攣する様子がリアルに描かれる。その後、僕を挿入し、騎乗位で腰を振りまくり、最後にはまりあの顔に発射するセクシーな展開が待っている!全編「方言」で展開されるこの作品では、博多弁、関西弁、広島弁の3つの言語・3つのシチュエーションが楽しめる。愛音まりあの誘惑的な方言が、観る人の心をドキドキとさせること間違いなし!

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レビュー

平均評価 3.8点 全11件
このシリーズ、いいです! 最初の博多弁のセリフから、すぐに引き込まれました。愛音まりあのセリフの出し方はいつもちょっと苦手ですが、今回は方言で話すことで、その都度カンペで指示しながらのやりとりが自然で、とてもリアルに感じました。屋台のシーンは可愛らしく、部屋でのプレイは私の苦手な主観映像でしたが、アングルの使い方が上手で、ボディの動きもよく捉えていて、見やすかったです。また、数種類の体位をこなすことができ、ラストには正常位からの顔射でクライマックスを迎えました。次の関西弁のシーンでは、引っ越し先の隣室にいた青年に、たこ焼きのかぶり物で突然訪問!その時の結合部の絡みは、非常にわかりやすく、素晴らしい演出でした。でしゃばらない男優の演技がとても好みで、ピストンもしっかりとしていて、最後には正常位からの胸射で締めくくられました。ラストの広島弁では小田切が登場し、ソファーでのシーンやベッドでの濃厚な絡みが最後を飾り、非常に満足できる仕上がりでした。愛音まりあの美ボディも、自然な照明でじっくりと見ることができました。顔射で終わりましたが、全体的に方言を使ったプレイがその前後も含めて非常に刺激的で、予想以上に楽しめました。シリーズ化されるなら大歓迎です。強くおすすめします! 迫力ある肉尻のアングルからの媚態が圧巻  正統派の美女・まりあが、博多弁、関西弁、広島弁といった方言を使ってエロ可愛いスタイルでエッチを楽しむ作品です。彼女の美貌は完璧で、理想的なボディラインも備えており、AV女優としての適性があると感じさせます。ただ、デビュー以来ずっと剃りまんでいて、少し残念です。彼女の髪質や肌質を考えれば、毛深いとは思えず、おそらく元々は上質なうす恥毛だったのかもしれません。いつかそのありのままの姿を見せてくれたら良いのにと願っていましたが、すでに引退しているので、少し寂しい気もします。それとは関係なく、方言女子という設定もとても魅力的です。特に博多弁や広島弁は、普段使い慣れない言葉だからこそ新鮮で、「○○しちょるけん…」といった言葉を耳にすると、ドキドキしてきます。無性に関西出身の女の子とエッチしたくなったのも事実です。方言女子はセックスに積極的というわけでもないかもしれませんが、大柄で見映えのするボディラインが魅力で、騎乗位になると視線が奪われてしまいます。デカい水蜜桃のような肉尻での杭打ちも圧巻で、アンダーヘアを楽しめない場合は、お尻方向からの媚態を堪能するのが良さそうですね。 これは この作品のシチュエーションは非常に面白くて、まりあちゃんと一緒にこんな風に過ごせたら、すごく良いなと感じてしまいました。特に、キャラクターの反応や展開が自然で、想像以上のクオリティに満ちていると思いました。まるで現実に起こっているようなリアルさがあって、とてもハマってしまいました。 きちんと成立している! イントネーションが少し気になる点はありますが、全体的にとても可愛らしい演出で、結果的には全部が可愛いという印象を受けました。笑 ストーリーもしっかり構成されていて、どこかに疲れを感じることなく見続けられました。 また、主観的なシーンが多いため、感情移入しやすく、さまざまな要素から楽しむことができる作品です。 方言×美人という組み合わせはいい 方言を扱ったAV作品は多いですが、愛音まりあが演じる誘惑がこの作品の魅力になっていて、それがないとただの方言AVになっていたかもしれません。 3言語を使ってセックスする演出は珍しく、非常に印象的でしたが、別人格という演出は少し強引に感じた部分もありました。 全体的に意外性のある雰囲気で、とても楽しめました。他の女優も同じような演出で出演している作品が見られたら、またチェックしたいと思っています。

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