新宿駅周辺で行われるリアルナンパ企画。今回は「素人女子のリアルセックス」を記録するという企画で、1日目は多くの女の子に声をかけたが、なかなか成功できず、残念な一日を過ごす。しかし、偶然にも可愛くエロい雰囲気の女の子に出会う。彼女はバイトの面接に向かう途中で、ナンパを受けることに快く応じてくれた。その彼女は「また会ったら声をかけて良いですか?」とノリの良い返事をくれる。残念ながら、1日目はゲットできず、悔しさを抱えながら終了。
2日目はナンパ師の協力のもと、再び新宿駅で活動を開始。前日見かけた彼女が偶然にも同じ場所にいた。ナンパ師が声をかけ、彼女は「友達と待ち合わせしていたが、少し待っても良い」と快く応じてくれた。そして、彼女はホテルに到着し、ベッドでくつろぎ始める。彼女は太ももにお菓子を乗せてエロ顔をしたり、舌でお菓子を扱うなど、エロい仕草を見せてくれる。特に彼女の舌は長く、高速でペロペロと動かす技術は見事。その舌を用いたフェラは、想像以上にエロい。
彼女の悩みについて尋ねると、「飲みすぎるとLOVEになっちゃう」と答える。そして、そのLOVEとはエッチなことだと明言。その言葉に応え、彼女に大きな胸を揉みしだく。スカートをめくるとTバックのラインが濡れ、腰をクネクネさせながら「あぁぁ~」と喘ぐ。彼女の体は柔らかく感度も高く、どこを触っても気持ちよく、おま○こはすでにずぶ濡れ状態。そして、連続でびゃんびゃんと潮吹きを放出。
挿入するにつれて、彼女の顔はエロい女の顔に。寝ても立っても突かれまくり、イキまくりでガクガクと震えながら絶頂を迎える。彼女は新宿の雑踏の中で、光を浴びる一輪の花のように輝いていた。優しく可愛らしく、エロい女性。最高の女性だった。
※本作品の出演者はすべて19歳以上の成人です。(All performers in this work are adults over the age of 19.)