ABP-689
【MGSだけのおまけ映像付き+20分】1VS1【※演技一切無し】本能剥き出しタイマン4本番 ACT.11 瀬名きらり

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作品詳細

品番
ABP-689
MGS
ABP-689
メーカー
プレステージ
レーベル
ABSOLUTELY PERFECT
シリーズ
1VS1
発売日
2018-01-25

作品説明

【MGS限定特典付き(+20分)】プレステージ所属の女優『瀬名きらり』が、本音と素顔をさらけ出し、本能を呼び覚ます1対1の激しいセックスを披露!選ばれた4人の男と体を重ね、心を交わしながら最高の快楽を追求する。ふたりきりの空間で、彼女が隠してきた真の姿が明らかに。愛しさと情熱が交差し、甘い恋人のような時間を生み出す。プロの技は小さな身体を揺さぶり、止められない痙攣と絶頂を連続で生み出す。これまで飾り立てた自分しか見せられなかった彼女に、AVという世界が与えてくれた夢と希望。解き放たれた“素”の瀬名きらりが、唯一無二の淫らな姿で魅せる。演出や台本は一切使わず、シンプルで純粋なセックスの極致がここに!

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レビュー

平均評価 3.6点 全10件
臭そうな肛門まで舐め尽くす美少女  瀬名きらりが「1VS1」というタイトルで、台本や演技、演出といった要素を一切排除した、純粋なタイマンセックスを披露してくれます。最初は、初見の男優とのシーンで、貞松との恋人のような雰囲気を感じさせるエロいセックスに。しみけんではないかと感じました。貞松は新人デビュー作でよく登場するタイプで、ヌルい攻めが特徴なので、予想通りのありきたりな展開だったかもしれません。次に登場した原人は、前回のセックスを口直しのようにして、期待に応えてくれる存在でした。見た目は野獣的で、ただの肉茎だけでなく、女優の魅力を理解した演出もあって、より深く魅了されました。きらりの柔らかな肉尻が、本当に美味しそうで、思わず想像してしまうほど。そして、怪優吉村が登場し、変態オヤジの本領を発揮。きらりの口に唾液を注ぐだけでなく、顔や体を舐めまわし、自分の緩んだ体も舐めさせ、自分よりお粗末なちんぽを咥えさせ、四つん這いになり、業界一臭そうな肛門まで舐めまくるという、異常な行為に、脳が沸騰しそうになります。見た目も裸身もまずまずで、濃厚でエロいセックスを魅せてもらえました。 きらりさんの素の姿か? きらりさんの作品を観たいという気持ちで購入しました。彼女の素顔を知りたくて、その魅力に惹かれたのです。作品の中にはエッチなシーンも含まれていますが、全体的にドキュメンタリーや記録的な雰囲気を感じさせる構成になっていました。 ただ、他の作品と比べて、彼女の表現が少し感情的で、むしろ過剰に感じたのか、自分としてはあまり興奮するには至らなかったです。エッチなシーンはありましたが、全体の流れや演出が重すぎて、かえって距離感を感じてしまいました。 それでも、きらりさんの素直さや純粋な気持ちが伝わってくるのは確かで、それだけでも価値のある作品だと思いました。 華奢で童顔なのはポイント高いのですが まぁ、全体的に可愛い方だと思います。 身体は少し華奢で、顔も童顔なので、若い人や好みに合った方には特に良さそうですね。 タイトル通り、演技っぽさが少なく、リアルな雰囲気が出ている点もポイントです。 ただ、タイマンでのセックスがほとんどで、ちょっと物足りないな、と感じた部分もあったかもしれません。 もっとバリエーションがあれば、もっと楽しめるのにな、と。 瀬名きらりが本性あらわした! デビューからずっと「やらされてる」ようなキャラクター作りだったけど、そのぶんどこかで面白さを感じさせてくれたな。 今回は完全にキャラクターそのものを捨ててしまって、まるで「演技なし」の状態で出演しているように感じた。 ちょっと残念だったのは、もっと「黒きらり」のインタビューが聞きたかったという点。 普段は純粋で無邪気な笑顔を見せているきらりんが、絡みが始まるとたちまちドエロい表情になるのが、彼女のエロポイントだよね。 ラストのシーンの衣装は、特に下着を含めたデザインがきらりんのデカ尻を際立たせ、最高の演出だった。 ガーターをペチイイイイーンと鳴らしたくなるような、そんな演出が欲しかったな。 珍しく最初から最後までしっかり見ていて、とても面白かった。 全てマンツーマンだけど全ての感じ方が違う この作品は、本当に「素」の表現が強かったですね。演技という言葉が一切使われていないというだけあって、まるで現実の出来事のようにリアルに感じました。本人が作品内でインタビューで「キャラクターを作らなくなった」と語っていた言葉も、その素直さに応えるように、とても自然で真実味がありました。 4本番のすべてにオリジナリティを感じました。ねっとりとした責めや、激しいペースの責め、あるいはテクニックを使って相手を喘がせるようなシーンまで、それぞれのスタイルが違っていて、色んな種類のセックスが楽しめる内容でした。それもそのはず、マンツーマンの構成なので、どこか似たりよったりになるのではと心配していましたが、そんな心配は不要でした。 ただ、せっかく可愛い女優さんなのに、ほとんどが受け側のシーンで、少しは男にご奉仕する姿も見られるともっと楽しめるのだろうな、と感じました。でも、それでも一対一のセックスの魅力はやっぱり大きいですね。たまにはこうした作品も観て、新しい感覚を味わってみるのも悪くないと思います。

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