ABP-667
【MGSだけのおまけ映像付き+15分】焦らし寸止め絶頂セックス ACT.05 凰かなめ

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配信サイト:

作品詳細

品番
ABP-667
MGS
ABP-667
DUGA
prestige-4402
メーカー
プレステージ
レーベル
ABSOLUTELY PERFECT
発売日
2017-11-16
出演者

作品説明

【MGS特別付録映像付き(+15分)】プレステージ専属女優『凰かなめ』が、極限の状態で体を揺さぶる刺激的な展開!常に前を向いて進む「性の探求者」として、さまざまな方法で彼女の欲望を高め、その頂点へと導く。陰部への直接的な刺激を遮断する「貞操帯」や、快楽を深く掘り下げていく「ポルチオ開発」など、これまでにない新たな仕打ちが次々と披露される。その刺激に耐えられずに、普段は見せないような哀願の表情が浮かび上がる。抑えきれない性欲が爆発し、挿入で身体を震わせながらも、未知の快楽へと誘う。その快楽の果てには、これまで経験したこともない新たな絶頂へと突き進む凰かなめの姿が描かれる!

凰かなめの他の作品

レビュー

平均評価 3.3点 全7件
極限焦らし?で性欲爆発したのか疑問  小動物系の美少女、かなめちゃんが「焦らし寸止め絶頂セックス」というタイトルで登場する作品。いきなり、またもや銀次が登場してしまったが、彼の得意とする赤紐縛りの代わりに、貞操帯という不思議な装備が使われている。貞操帯は本来、女優さんの魅力を隠してしまうような存在で、しかもそれが一番観たいはずの陰部を覆ってしまうという点で、実に不快な要素だ。さらに、銀次という最も嫌いな男優が登場していることから、作品全体の評価も大きく下がる気がする。次に登場する強制起立性交というセツネは、いつも通りの立ちバックや立ち鼎とどこが違うのやら。桃色のスク水という格好も、あまり意味が分からなかった。かなめちゃんは見た目はずんぐりとした体型で、メリハリのないボディラインが目立った。その後のポルチオ開発シーンでは、全裸になるので多少マシになったが、全体的に極限の焦らしという表現にふさわしいのかは疑問。かなめちゃんの性欲が爆発したのかどうかは分からないが、個人的には女優さんや企画の全体的なクオリティがいまいちで、あまり興奮することができなかった。 ドSな作品だわ。 かなめちゃんにとって、快楽は生きがいみたいなものでしょうね。常にイキたい気持ちが強いんだろうなと感じました。 ただ、その快楽をじわじわと焦らして、最後の最後で寸止めさせて…その先に待つ、究極の絶頂を体現するという、とてもドSな演出がとても印象的でした。 ちょっとアブノーマルチックで、危険な雰囲気を感じさせる部分が、かなめちゃんのキャラクターに合っていて、とてもよかったです。 全体的にエロさと張り合いのある演出で、とても楽しめました。 焦らしの限界 3つの異なるシチュエーションを通して、凰かなめを絶頂の境地へと導く、非常に完成度の高い作品となっています。それぞれの展開が丁寧に描かれており、視聴者を惹きつける演出力が光っています。 最初のシチュエーションでは、見たことのない上下一体型の貞操帯が装着され、羞恥心を刺激するような特殊な格好にさせられることになります。この部分では、外側からはあまり反応が見られないため、演出の主軸は貞操帯を外した後の本番に移行します。その過程で、演技力が非常に重要になってくる場面であり、観客に強い臨場感を届ける工夫がされています。 次に登場するのは、どんなに快感を感じても座ってはいけないという制約付きの強制起立性交。足腰をガクガクさせながらも我慢する姿や、悶絶した表情が非常に印象的です。その繊細な表現を通して、身体の限界と快感の狭間での戦いが描かれ、視聴者に強い感情を誘います。 最後のポルチオ失神セックスでは、これまでの焦らしの報酬として、一気に攻め込まれる形になります。強烈なピストンで身体を動かし、呼吸さえできないほどに感じる凰かなめの姿は、まさにエロティックな極致と言えるでしょう。これといった演出が非常に上手くまとまっており、総合的な満足感が得られます。 焦らしも良いけど、喘ぎまくる方がなお良い 焦らされすぎて限界に近づく描写がすごくエロくて、それだけで最高に興奮してしまう。そんなに気持ちよすぎて、まるで神作のように思える。 ただ、自分としては相手が自分に応えてくれる姿を見たいという欲求もある。 3つのシチュエーションの中で、強制起立のシーンが一番自分にハマった。 足がガクガク震えるような描写は、S的な快感を強く感じさせてくれるし、その反応がとてもエロい。 もっと時間があれば ちょっと過剰反応が強すぎる気がする。催眠や媚薬を使っていないにもかかわらず、あそこまで焦らして感じすぎている気がする。凰かなめの演技は好きだが、今回は明らかにやりすぎで、ちょっと萎える。絡みの時間が短すぎて、調教の説得力が欠如しているのが残念だ。もっと時間をかけて、感情の流れを自然に演出できれば、もう少し楽しめる作品になったかもしれない。

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