ABP-640
【MGSだけのおまけ映像付き+35分】同棲してるボクの彼女は多重人格!? VOL.01 長谷川るい

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

作品説明

【MGS限定特別編(+35分)】 プレステージ所属の女優『長谷川るい』との同棲性活が登場!朝から夜までボクをイチャイチャしてくる彼女が、日が変わると別の人格に変わり、ボクをド迫害するSな一面を見せてくれる。チ○コを足蹴にし、誘惑してくるドS才女!玩具やイラマチオで喜ぶドMなゲーム好き!派手な見た目とは裏腹に家庭的な一面を持つ痴女ギャル!読書が大好きで男性恐怖症な恥ずかしがり屋でもある。常にボクを愛してくれる5つの人格と日替わりのセックスが織り成す、甘くエッチで不思議な同棲性活を、完全主観で堪能してほしい!

長谷川るいの他の作品

レビュー

平均評価 3点 全6件
抱きしめたくなる可愛いさの美少女  「ボクの彼女は多重人格」では、好感度が非常に高い美女のるいちゃんが登場し、彼女が持つ5つの異なる人格が魅力的に描かれています。同棲中の彼女が多重人格を持つという設定は、物語の深みと意外性を引き立て、読者を飽きさせることなく楽しませてくれます。まず初めに登場するのは、才女で潔癖症なおねえさん。知的でクールなイメージながら、エッチな方面では意欲的で、シルクのような肌としなやかなボディラインが魅力的です。次に登場するのは、ドMなゲーマー娘。ゲームに夢中になる一方で、性欲も旺盛で、彼氏に攻められることでさらにM気質を発露します。ゲームよりリアルなセックスの方が気持ちがいい、という彼女の言葉に、共感してしまうほどです。続いては、尽くし系天然痴女ギャル。見た目は無邪気そうだが、内に秘めた痴女っ気で、刺激的なセックスを楽しむ姿が印象的です。そして、男性恐怖症の内気な少女というキャラクターも登場。恥ずかしがりながらも、内なるすけべさを少しずつ表現し、彼女の純粋な快楽を味わいながらも、彼女への想いが深まっていきます。最後に、いつものるいぽんが登場。ありのままのエッチな本性を、自然体で惜しみなく魅せつけてくれる彼女の可愛さは、抱きしめたくなるほどです。この作品は、一人ひとりの人格が独自の魅力を持ち、読者にさまざまなエモーションを届ける、非常に充実した内容となっています。 るいぽんの魅力全開 役にしっかり浸りきっていて、どのシーンにも緊張感があり、ドキドキすることができました。特にメガネをかけてドSな性格のいぽんの演出がとてもよかったです。彼女のキャラクターに完全に引き込まれ、思わず「こうあるべきだ」と感じてしまいました。 ただ、男優のセリフが多めで、完全主観という感じではなく、多少物語の流れが外れ気味に感じました。また、男優とのSEXシーンが多めで、まるで見せびらかすように感じたこともあります。しかし、るいぽんのエロい身体表現や、役柄に合ったセリフの台詞は非常に素晴らしく、それだけで十分な満足感を得られました。総合的には☆4つで評価します。 男優の主張が激しいのが納得行かない 同棲する二人の間で生まれる優しい雰囲気や、自然な会話はとても好きですが、最近の作品では男優のセリフが目立つのが気になります。特に主観的な表現が多めで、キャラクターの気持ちを一方的に語るような描写が多すぎて、全体の流れを邪魔しているように感じます。 以前からあることではありますが、この手の作品では男優のセリフが少なからず気になってしまうのは、キャラクターの描写が薄いからかもしれません。女優の演技が上手でも、男優のセリフが強調されすぎると、全体のバランスが崩れてしまう気がします。 むしろ、女優のパフォーマンスを引き立てるような演出が求められるべきで、男優のセリフが場を占めすぎるのは、全体の質を落としているように感じます。もっと考慮されてほしいなと思います。 男優は喋らないほうが良い 最初はいつもの主観作品だと思っていたのですが、意外とカメラアングルが主観であるものの、男優のセリフがかなり多くて驚きました。文字で表現するとか、セリフを減らすなどの工夫がもっとできただろうと思います。特に、セリフが多めな部分は、人によっては受け入れがたい内容になるかもしれません。 ストーリーは年上の女上司がセックスの手ほどきをしてくれるMプレイから始まり、エロいデカ尻をバックから犯すシーンが続きます。そこからお次は髪型をツインテールに変えて、キャラクターもドMの妹キャラに変身するという展開。SとMが繰り返し入れ替わる多重人格の設定ですが、どうしても違和感を感じてしまいました。この場合は、シチュエーション自体を変えたほうが自然に感じたかもしれません。 長谷川るいのエロボディをハメ撮りのように犯せるシーンは、とてもよかったですし、その表現力には感心しました。ただ、全体のバランスやキャラクターの統一感がもう少し工夫があれば、より楽しめたのかもしれません。 作品に集中できない 主観的な描写がされているにもかかわらず、男優が普通の会話調で話すため、作品に没頭するのが難しいです。 特に、るいちゃんとイチャイチャするシーンはとても魅力的で、それだけで楽しめます。 ただ、男優の声がどうしても気になるせいで、全体の雰囲気を引き立ててくれないのが残念です。 このような作り方には少し違和感を感じてしまい、一体どうしてこうなったのかと不思議に思ってしまいます。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!