ABP-485
人生初・トランス状態 激イキ絶頂セックス 園田みおん

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作品詳細

品番
ABP-485
MGS
ABP-485
メーカー
プレステージ
レーベル
ABSOLUTELY PERFECT
発売日
2016-05-25

作品説明

園田みおんが初めて体験したことで、これまで知らなかった快楽を堪能するための特別な実験が行われた。彼女を最大限に満たすため、タントリックヨガという世界一のオーガズムを感じる技法を導入。瞑想を通じた意識の融合、チャクラへの刺激、Gスポットへのアプローチと、すべてのプロセスを経て挿入に至ると、彼女の身体には明らかに変化が現れる。頬は紅潮し、素肌からはほんのりと汗が滲み、痙攣は次第に大きくなり、わずかなピストンで何度も絶頂を迎える。また「極限焦らし」や「淫乱ハーブ吸引」など、4つの実験によって数々の痙攣と絶頂を経験し、彼女はトランス状態へと導かれる。

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レビュー

平均評価 3.4点 全7件
眉唾もので妖しげな実験形式の女体開発  「トランス状態」シリーズは、一体なぜ人気なんだろうと疑問に思ってしまうほど、根拠のない演出が多すぎる。今回は、悩殺ボディの美女・みおんが登場し、さらに不気味な展開が目白押し。個人的には、このシリーズの魅力を感じられないし、かなり眉唾ものだと思っています。企画の内容は、女体開発やトランス状態に至るため、さまざまな実験的な形で性的な行為を繰り返す構成。最初の「極限焦らし」という名目の企画では、みおんの女体をある程度愛撫した後、手首を拘束して放置し、別の女優とのセックスを披露してみおんを焦らすという、子供向けの仕掛け。そんな馬鹿げた企画で、プロの女優が本当に焦ったり嫉妬したりするはずがない。演技がわざとらしく、まるで脚本の仕掛けに気づいているような感覚です。次に登場するタントリックヨガや、不気味なハーブやトランスセックスといった企画も、どれも意味不明で眉唾もの。ラストの「痙攣失神爆音6P」という大げさなタイトルも、実際には5人の男優が過激なピストンを披露するという、ただのエロスの連続に過ぎません。高嶋が得意とするアクロバティックなセックスが連続する展開で、悪ノリしているような印象を受けます。展開自体は呆れるほど不自然ですが、唯一収穫があるとすれば、みおんの生唾を浴びせられるような、極上の裸身を目の前にすることで、ちょっとした快感を得られたという感じです。 大人気シリーズの園田みおん! やっぱり園田みおんは実力あるなと改めて思いました。ただの激しさだけでなく、全体の流れに余裕があり、終わった後もまだ何か残っているような錯覚さえ覚えました。まるで余力を残してゴールしたような、バランスの取れた演出でした。 プライベート感が強かったように感じたのは、たしかにヤリマン的な雰囲気だったのかもしれません。しかし、その中でもAV女優としての持つ魅力や表現力はしっかり伝わってきて、どのシーンもスムーズでしっかりとした完成度を見せてくれました。全体を通して、彼女のポテンシャルが際立っており、とても満足できる良品です。 みおんにお願いされたい みおんちゃんの作品は、コンプリートを目指して集めているんですが、ちょっと悩みながらも購入しました。正直なところ、内容的にはちょっと物足りなかったんですけど、最初に登場した別の女優が先に出てきて、おねだりするという流れが面白くて、みおんちゃんの部分ではキュンとしました。まぁ、それだけの感想だったかな。 素材をうまく扱っていない 園田みおんの魅力を十分に引き出せているのかなと感じました。 大げさなトランス状態や、表現としての演出が多めで、 実際のセックスシーンよりもエクスタシーに導くリアルな感覚が少ないなと。 普通のセックスで得られる、自然なエロさや満足感の方が遥かに魅力的だと感じました。 ハーブ吸引やトランスの演出は、どこか演技っぽく感じてしまい、 それが逆に違和感を生んでしまいました。 ヨガセックスのコンセプトも、今ひとつ伝わってこず、 全体的にイメージと違う部分が目立ちました。 安心のクオリティだけどマンネリも感じる 今回の作品は、出演者のイキツさと演出のクオリティがとても高く、見ていて気持ちが高まります。その熱量と表現力は、本当に素晴らしいの一言。見る人の心をしっかり掴んでくれる力があると思います。 ただ、いくつかのシーンは、もう少し工夫があればもっと楽しめるのでは?と感じました。例えば、「淫乱ハーブ」のパートなんかは、同じような展開を繰り返しているので、少しずつマンネリ感が出てきたように思いました。 こうした繰り返しは、慣れればそれほど気にならないかもしれませんが、長時間見ていてだんだんと飽きるのでは?とちょっと心配にもなります。ちょっとだけ新しい演出やプレイのバリエーションが加われば、より一層楽しめたかなと感じました。

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